大怪獣バトル!ウルトラブログ

データカードダス「大怪獣ラッシュ」の事や、ウルトラマンシリーズのファンの方々が楽しんでいただけるようなブログを目指したいと思っています。ソフビ人形情報もちらほら?
←ニコニコ動画の自コミュ。怪獣や特撮系の話題が中心の生放送も不定期に行っています。 twitter→  http://twitter.com/soundwave0628

光る、そしてカッコいい!「アルティメットルミナス キングジョー」(限定品)

プレミアムバンダイより、アルティメットルミナスの限定商品が到着しました。
今回商品化されたのは、こちらのキャラクターです。

アルティメットルミナス キングジョー
宇宙ロボット キングジョー
アルティメットルミナスシリーズ、限定商品の怪獣第二弾!
第二弾に抜擢されたのは、ウルトラセブン屈指の強敵ロボットであるキングジョーです。

アルティメットルミナス キングジョー0
正面から。
頭部の細かいアンテナパーツなど、初代キングジョーのスタイルを忠実に再現した造形ですね。
隣に置いてあるのは、付属品である台座パーツです。
(こちらは使わなくても自立します)

アルティメットルミナス キングジョー1
横から。
編集中に気付きましたが、背中のフタが中途半端な閉め方になっていますね・・・すみません。

アルティメットルミナス キングジョー2
背面です。
全身はシャンパンゴールドで塗装されており、金属らしい質感を再現。

アルティメットルミナス キングジョー3
LEDを消灯した状態だと、頭部や胸パーツはこんな感じになっています。
光っている際は見え辛いですが、ディテールや彩色などもちゃんと再現されていました。

アルティメットルミナス キングジョー4
ルミナスユニットは最初から内蔵されており、取り外しできないようにセッティングされています。
背中のパーツも取り外しが簡単で、アルルミの中ではゼットンと同様にお手軽に発光させてやることができました。
ちなみに頭部の発光パターンは劇中より少ないですが、「左、中、右」と3つのLEDによって再現されています。
胸のパーツも点滅しますが、そちらは↓のTwitterに投稿した映像でご確認下さい。
https://twitter.com/soundwave0628/status/891588320689438720

アルティメットルミナス キングジョー5
発売済みのウルトラセブンと並べると、こんな感じのサイズ比に。
(劇中比だとセブンの方が大きいのですが、アルルミだとキングジョーの方がボリュームがあります)
全高は約14cmほどなので、500サイズソフビとほぼ同スケールになりますね。

アルティメットルミナス キングジョー6
ウルトラセブン大苦戦!
神戸の平和を守ってくれ、ウルトラセブン&ウルトラ警備隊!
以上が「アルティメットルミナス キングジョー」の軽いレビューです。
ゼットンに続いて電飾がよく映えるキャラクターだったので、こちらも満足できました。
新作はグドンとツインテール、そしてウルトラマン○○○○から〇〇〇〇が予定されているようですが、果たして?



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ULTRA-ACT×S.H.Figuarts ベムラー(限定商品)

ULTRA-ACT(ウルトラアクト)とS.H.Figuarts(エス、エイチ、フィギュアーツ)の要素を取り入れた、
漫画「ULTRAMAN」の新作フィギュアが魂ウェブ商店限定で商品化されました。
今回商品化されたのは、こちらのキャラクターです。

ウルトラアクト フィギュアーツ ベムラー
BEMULAR(ベムラー)
ULTRAMANの作中において最も謎めいた存在であり、進次郎が最初に戦った「始まりの敵」。
進次郎たちのウルトラマンスーツと同様に全身に強化装甲を纏っており、
かつてウルトラマンが戦った「宇宙怪獣ベムラー」を連想させる素顔を持っていますが、現時点での関連性は不明です。
エースこと北斗の命を救った過去を持ち、現在は彼と共に行動をしている様子。

ウルトラアクト フィギュアーツ ベムラー0
漫画ULTRAMANから、ウルトラ戦士以外のキャラクターがようやく商品化となりました!
まずは代表的なベムラーがチョイスされ、このフィギュアでは再登場時からの人型に近いフォルムの姿が再現されています。
そのウルトラマンスーツに似つつも特異なデザイン(主に足首)のせいで、付属スタンドを使わないと自立できません。

ウルトラアクト フィギュアーツ ベムラー1
背面です。
背鰭や尻尾(?)など、各パーツが鋭く造形されていてカッコいいですね。
全身はガンメタに近いシルバーで塗装されており、金属感が出ています。

ウルトラアクト フィギュアーツ ベムラー2
バストアップ。
青い瞳はクリアパーツで再現されており、胸のタイマーは塗装で表現されていました。
各部のメタリックブルーも、ベムラーの光球を連想させてクールな印象です。

ウルトラアクト フィギュアーツ ベムラー3
初登場時の姿に比べると各部の棘パーツが減り、かなりウルトラマンスーツに近いデザインになっています。
(これはこれでヒロイックでカッコいいのですが)
これぞウルトラマンベムラー?

ウルトラアクト フィギュアーツ ベムラー4
デザインの都合上、各部の可動にやや制限された部分があります。
しかしこの程度グリグリと動いてくれるので、特にストレスは感じませんでしたね。
肩も一応ですが、水平に近いところまでは上がってくれます。

ウルトラアクト フィギュアーツ ベムラー5
作中ではほぼ浮遊しているキャラクターなので、付属台座を使って色々なポージングを楽しめます。
手首もグー手に差し換えて、ライダーキックならぬベムラーキック。
(この足首だとかなりのダメージを与えられそうな気がw)

ウルトラアクト フィギュアーツ ベムラー6
胸パーツを差し換えることで、タイマーが赤い状態にすることも可能です。
このギミックも完全にウルトラヒーロー側のものですねw
(まさかベムラーと名の付くキャラでこれをやるとは夢にも・・・)

ウルトラアクト フィギュアーツ ベムラー7
付属エフェクトパーツその1。
右手首を差し換えることにより、光弾発射状態を再現できます。
青い光弾はクリアパーツの上から塗装されている仕様ですね。

ウルトラアクト フィギュアーツ ベムラー8
付属エフェクトパーツその2。
両手首を差し換えることにより、掌から光線を撃ち出している状態を再現できます。
こちらもクリアパーツ仕様。

ウルトラアクト フィギュアーツ ベムラー9
こんな感じで、両方を使用している状態にすることも可能です。
以上がベムラーの簡単なレビューになります。
ようやく敵(?)キャラクターが立体化してくれて本当に嬉しいです!
この調子でエースキラーなんかも発売してくれないかな~と。
(イベントでは参考出品としてアダドが展示されていましたが、彼も商品化なるか!?)



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S.H.Figuarts ゴモラをフラゲ!

明日発売の、S.H.Figuarts(エス、エイチ、フィギュアーツ)の最新作をフラゲしてきました。
今回商品化されたのは、こちらのキャラクターです。

フィギュアーツ ゴモラ
古代怪獣 ゴモラ
ウルトラマン第26話「怪獣殿下(前篇)」、第27話「怪獣殿下(後篇)」で初登場した古代怪獣です。
その王道なスタイルとウルトラマンが一度倒し損ねるほどのパワーなどで人気を博し、
大怪獣バトルやウルトラマンXなどでは善玉扱いになるなど、今やウルトラ怪獣の顔と言っても過言では無い存在ですね。

フィギュアーツ ゴモラ0
かつて発売されていたウルトラアクトでは、ウルトラギャラクシー大怪獣バトル版のスーツを元に造形されていましたが、
今回は初代版のスーツを元に原型が製作されていますね。
全身にある皺を上手く活かして、パーツ分割ができるだけ目立たないように仕上がっているのが嬉しいです。

フィギュアーツ ゴモラ1
横から。
太く強靭な尻尾も再現。
全身のあちこちに汚し塗装が施されていますが、パーツごとに色味が若干異なるのでチグハグな印象も受けてしまいます。

フィギュアーツ ゴモラ2
背面です。
怪獣のアクションフィギュアなので、モンスターアーツに近い印象を受けるところもチラホラと。
尻尾のパーツ分割などもそれっぽいですね。

フィギュアーツ ゴモラ3
顔のアップ。
顎は開閉することが可能で、口内までしっかり作り込まれています。
(顎の薄さが正に初代ゴモラ!)

フィギュアーツ ゴモラ4
個人的に「似てる!!」となったのがこの角度でしょうか。
細かい差異があるとはいえ、あのゴモラらしい顔付きの雰囲気が良く出ていると思います。
角のプリントや目付きも良いですねぇ・・・

フィギュアーツ ゴモラ5
両手首は付属パーツと差し換えることで、「握り手」状態にすることも可能です。
可動範囲は腕(というか肩)がやや制限されているものの、首などは良好。
こうやって大きく上を向けます。

フィギュアーツ ゴモラ6
腰もある程度可動するので、相手を狙いすましたように腰を落としたポージングも可能でした。
やっぱりゴモラはこういうポージングがよく似合いますね。
(もちろん初代ゴモラなので、超振動波パーツは付属しません)

フィギュアーツ ゴモラ7
こうやってお座りポーズなんかも出来ます。
右足の裏には版権表示がプリントされていますが、左足の裏は何も無し。
なので足の裏の造型まで楽しめます。

フィギュアーツ ゴモラ8
ジョンスン島で起こされた時のような、気だるい感じのポーズも。
ああ、動かす度に可愛さが増していく・・・
ゴモラ可愛いよゴモラ。

フィギュアーツ ゴモラ9
何気にウルトラアーツでは初の怪獣型なので、尻尾パーツの存在感も中々のものでした。
こちらもウネウネとよく動きます。
とりあえず尻尾攻撃連打っぽいアングルで。

フィギュアーツ ゴモラ10
手首のほかにも、破損した角のオプションパーツが付属しています。
うう、痛々しい・・・

フィギュアーツ ゴモラ11
そしてゴモラといえばコレ、切られた尻尾パーツも付属。
(さすがに左の大角破損までは再現されませんでしたが)

フィギュアーツ ゴモラ12
他の怪獣と並べて大怪獣バトル勃発!
以上がフィギュアーツのゴモラの軽いレビューです。
ようやく怪獣型のキャラクターが出ましたが、果たして今後も継続することが出来るのか?
全てはこのゴモラの売り上げにかかっている・・・気がします。
カッコよくて可愛いウルトラ怪獣の顔的存在、フィギュアーツでもしっかり遊べる名キャラクターですね。



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光る、そしてカッコいい!「アルティメットルミナス ゼットン」(限定品)

プレミアムバンダイより、アルティメットルミナスの限定商品が到着しました。
今回商品化されたのは、こちらのキャラクターです。

アルティメットルミナス ゼットン
宇宙恐竜 ゼットン
アルティメットルミナスシリーズに、遂に怪獣が参戦!
その第一弾に抜擢されたのは、ウルトラマン最終回に登場した強敵ゼットンです。

アルティメットルミナス ゼットン0
正面から。
初代ゼットンのスタイルを忠実に再現した造形ですね。
ちなみに隣に置いてあるのは、付属品である台座パーツです。
(使わなくても自立しますけど)

アルティメットルミナス ゼットン1
横から。
先端がクルンとなっている背中の甲羅パーツも良い感じ。

アルティメットルミナス ゼットン2
背面です。
甲羅パーツにある銀色の丸いパーツも全て塗装されていました。

アルティメットルミナス ゼットン3
ちなみに、光らせないと顔や胸パーツはこんな感じに。
ウルトラマン最終回に1カットだけ登場する、顔が発光していないカットのようなイメージになりますね。

アルティメットルミナス ゼットン4
ルミナスユニットは最初から内蔵されており、取り外しできないようにセッティングされています。
背中の甲羅パーツも取り外しが簡単で、アルルミの中では最もお手軽に発光させてやることができました。
ちなみに顔の発光パターンは「下、中、上」と3つのLEDによって再現されています。
そちらは↓のTwitterに投稿した映像でご確認下さい。
https://twitter.com/soundwave0628/status/880372115886579712

アルティメットルミナス ゼットン5
発売済みのウルトラマンと並べると、こんな感じのサイズ比に。
全高は約14cmほどなので、500サイズソフビとほぼ同スケールになりますね。
(一応、アルルミの方がややボリュームがある印象でしたが)

アルティメットルミナス ゼットン6
ウルトラマン、絶体絶命!
発売済みのウルトラマンはBタイプなので少々違和感が出てしまいますが、後ろ姿なら分かり辛いので問題なしw

アルティメットルミナス ゼットン7
薄暗いところで撮影してやると、ウルトラマンマックスに登場した際の夜戦のような雰囲気になりますし、
顔の発光が強いので、今にも火球を発射しそうなイメージに!
以上が「アルティメットルミナス ゼットン」の軽いレビューです。
期待以上の出来栄えで大満足。
次に届くキングジョーも楽しみですし、今後控えているグドン&ツインテールにも期待しちゃいます。



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ウルトラ墨絵スイング4を購入!(ザ・ネクスト、ザ・ワン、グリーザ第二形態)

ガシャポンの新作、「ウルトラ墨絵スイング4」を発見したので数回チャレンジしてみたところ、
今回のお目当てのキャラクター達が当たったので、この記事ではその3種類のキャラをご紹介します。


ウルトラ墨絵スイング4 ウルトラマン ザ・ネクスト(ジュネッス)
ウルトラマン ザ・ネクスト(ジュネッス)
映画「ULTRAMAN」の主人公である真木舜一が、赤い発光体と一体化を果たして変身した姿です。
始めは10メートルほどの銀色の巨人である「アンファンス」の姿でしたが、最終決戦時に逃げ遅れた親子を守るため、
この赤い「ジュネッス」の姿へと変身してザ・ワンと激闘を繰り広げています。
主な必殺技は「エボルレイ・シュトローム」。

ウルトラ墨絵スイング4 ウルトラマン ザ・ネクスト(ジュネッス)0
まずはザ・ネクスト!
最近は立体化にも恵まれなかった中、この墨絵スイングにて久しぶりのフィギュア化を果たしています。
(キャラエッグかHGCORE以来?)

ウルトラ墨絵スイング4 ウルトラマン ザ・ネクスト(ジュネッス)1
横から。
ポーズは他のウルトラ戦士と同様に飛行シーンが再現されており、ザ・ネクストは空中戦が最大の見せ場とも言えるので、
イメージ通りの立体化となったのではないでしょうか。

ウルトラ墨絵スイング4 ウルトラマン ザ・ネクスト(ジュネッス)2
背面です。
墨絵スイングらしく、小さいながらもハイディテールぶりが凄いです。
(ザ・ネクストはそもそも凄い造形のキャラクターでしたものね)


ウルトラ墨絵スイング4 ビースト ザ・ワン(ベルゼブア・コローネ)
スペースビースト ザ・ワン(ベルゼブア・コローネ)
映画「ULTRAMAN」にて登場した、凶悪なスペースビーストです。
青い発光体が有働貴文の体を支配し、更に様々な生物と融合を続けることで巨大なビーストと化しました。
このベルゼブア・コローネは、大量のカラスと融合することで巨大な翼を生やした姿です。
主な必殺技は、口から吐き出す「青色破壊火炎弾」。

ウルトラ墨絵スイング4 ビースト ザ・ワン(ベルゼブア・コローネ)0
続いてはビーストザ・ワン!
こちらもHGCORE以来となる久しぶりの立体化ですし、何より翼を生やしたベルゼブア・コローネは初の商品化ですね。
(今まではレプティリアとベルゼブアのみがフィギュア化されていました)

ウルトラ墨絵スイング4 ビースト ザ・ワン(ベルゼブア・コローネ)1
横から。
こちらもベルゼブア・コローネなので、飛行ポーズが採用されています。
スイングですし、こういうポーズの方が商品としてもマッチしていますよね。

ウルトラ墨絵スイング4 ビースト ザ・ワン(ベルゼブア・コローネ)2
背面です。
翼はどうやら別パーツになっているようで、デフォルメされていながらも中々の迫力に仕上がっています。
こちらも尻尾の先まで造形が細かい!


ウルトラ墨絵スイング4 ビースト ザ・ワン(ベルゼブア・コローネ)3
どちらも過剰なディテールが売りのキャラクターなので、墨絵塗装とも相性抜群でしたね。
胴体もこの通り、素晴らしい仕上がりになっています。

ウルトラ墨絵スイング4 ビースト ザ・ワン(ベルゼブア・コローネ)4
「高度3万フィート! 6.5G! 極限の一戦!!」


ウルトラ墨絵スイング4 グリーザ(第二形態)
虚空怪獣 グリーザ(第二形態)
ウルトラマンXの第21話「美しき終焉」、第22話(最終話)「虹の大地」に登場。
存在そのものが虚無であり、全てのエネルギーを吸収して無に還そうとする宇宙怪獣です。
UNVERネバダ支部を壊滅させ、その際に大量に保管されていたスパークドールズを吸収した姿がこの第二形態。
存在しないので攻撃が当たらず、更に「グリーザボルテックス」など多数の技を使ってエックスやXIOを苦しめました。

ウルトラ墨絵スイング4 グリーザ(第二形態)0
最後はグリーザ(第二形態)!
最終形態はソフビ化されたグリーザでしたが、印象深い第二形態はこの墨絵スイングが初商品化となります。
ポーズは直立ではなく、クネクネしたように少し斜め気味になっているのがグリーザらしくて良いですね~。

ウルトラ墨絵スイング4 グリーザ(第二形態)1
横から。
グリーザも体表のディテールの具合が、墨絵塗装と相性バッチリだと思います。
実は今回一番欲しかったのは、このグリーザだったりw

ウルトラ墨絵スイング4 グリーザ(第二形態)2
背面です。
いやー、造形&ポーズ共にかなりの力作ではないかと。
このミニフィギュアに、グリーザの魅力がたっぷり詰まっている気がします。

ウルトラ墨絵スイング4 グリーザ(第二形態)3
最後は最終形態のソフビと2ショット、何だか親子みたいですね・・・w
以上が墨絵スイング4より、お目当て3キャラクターの軽いレビューです。
残りのキャラクターもぼちぼち集めていきたいですし、何よりウルトラマンジードを早く入手したいですね。
果たしてジードの放送までに間に合うのかどうか。



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Permalinkコメント:(0)トラックバック:(0)|17:54
プロフィール

まなしな

Author:まなしな
ただの怪獣マニアです。
ソフビ人形やレンタルビデオをきっかけにこの道へ堕ちました。
ウルトラシリーズ以外でも、
「怪獣」と名の付くものは何でも好きだったりします。

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