大怪獣バトル!ウルトラブログ

データカードダス「大怪獣ラッシュ」の事や、ウルトラマンシリーズのファンの方々が楽しんでいただけるようなブログを目指したいと思っています。ソフビ人形情報もちらほら?
←ニコニコ動画の自コミュ。怪獣や特撮系の話題が中心の生放送も不定期に行っています。 twitter→  http://twitter.com/soundwave0628

夏の特撮誌祭り!ウルトラマンギンガS&東宝特撮全怪獣図鑑&成田亨作品集&特撮ゼロ!

本日より、児童誌のてれびくん&テレビマガジンが発売開始となりました。
ウルトラマンギンガSは前半戦のクライマックスまでが掲載されています。
今後の放送予定は以下の通り。

8月5日放送 第4話「強さの意味」
8月12日放送 第5話「仲間と悪魔」
8月19日放送 第6話「忘れ去られた過去」
8月26日放送 第7話「発動!マグネウェーブ作戦」
9月2日放送 第8話「朝焼けの死闘」


まず次回となる第4話では、サドラグドンが登場。
続く第5話では、巨大ヤプールバキシムが登場します。
雑誌での書き方だと、ヤプールとバキシムもスパークドールズから実体化したそうですが、
何時もとはちょっと違う感じの様子?
第6話ではビクトリアンの新キャラクターとゴモラファイヤーゴルザの古代怪獣コンビが登場。
そして第7話ではガンQが登場と、毎回ギンガとビクトリーの対戦相手が続々と登場する流れになっているようですね。

更にソフビ人形で情報が出ていた、「超合体怪獣ファイブキング」も遂にお披露目!
ファイヤーゴルザメルバが覆い被さり、右腕にレイキュバス、左腕にガンQ、下半身が超コッヴという合体怪獣!
ティガ、ダイナ、ガイアと戦った平成3部作キャラクターが合体したみたいですね。
本当にゴルザがそれぞれのキャラを鎧のように装着していて、見た目のインパクトが凄い事になっていますw
その驚きの姿は、雑誌を見てご確認下さい。
ファイブキングはこの流れだと、7話と8話に登場するのかな?

他にもてれびくんには「ウルトラハワイ」などのPVが入ったDVDや、
大怪獣ラッシュのウルトラマンビクトリーのプロモカードも付いています。
ゴジラやトランスフォーマーと、話題の洋画情報もそれなりに掲載されていました。
また、ウルトランスコンテスト最優秀賞作品の実物プロップも各紙に掲載されています。


さて、ここ最近は特撮書籍の発売ラッシュで買う側も追いつかいない状況が続いている事と思いますが、
私も何点か購入し、その中でも「凄い!」と思えたものをここで軽くご紹介しておきます。

東宝特撮全怪獣図鑑0
まずは「東宝特撮全怪獣図鑑」。
以前に発売された「円谷プロ全怪獣図鑑」の東宝版といった内容で、
ゴジラシリーズに始まり東宝特撮映画、東宝が手掛けたTV特撮シリーズに登場した怪獣が一挙掲載されています。
「メガロマン」など中には著事情により漏れてしまった作品もありましたが、
円谷プロ全怪獣図鑑と同様に分かりやすい内容でした。
(ただ、超マニアックなものを期待している人には向いていないかもしれません)
ちなみに最新作の「GODZILLA」も、ムートーまでちゃんと掲載されています。
超星神シリーズやガイファードなどのキャラクターも網羅されていますし、
これだけの情報量が1冊に纏まった点は買って良かったと思っています。

成田亨作品集
続いては「成田亨作品集」。
円谷プロなどで数々の名キャラクターやメカニックなどをデザインした、
成田亨さんのイラストが「これでもか!」と詰まっている素晴らしい書籍です。
未発表作品も多数掲載されており、ウルトラQ、ウルトラマン、ウルトラセブンで成田さんが手掛けられたデザイン画が、
ほぼ網羅されているのもかなり貴重だと思います。
(ここに載っていない分に関しては、各地で行われているイベントにて展示されているそうですね)
かつて発売された作品集はかなりのお値段で取引されていただけに、こうやって1冊の本に纏まった事が本当に嬉しい!
特撮ものに限らず、成田亨さんの「世界」を堪能できて大満足の1冊でした。
単純に美術関連の読み物としても圧倒されてしまう世界観ですよ、本当に。

特撮ゼロ
最後は「特撮ゼロ」です。
こちらは有名ブログの「特撮ヒーロー作戦!」の管理人様も携わられている新創刊の特撮本で、
写真や新情報を売りにしている特撮書籍が多い中、
関係者へのインタビュー記事などを中心に構成している「読む書籍」になっている点が特徴です。
今回は怪獣・巨大特撮がメインという事で、ウルトラマンギンガ第1シーズンなどの貴重なお話が満載でした。
特にこの雑誌で初めて明かされた「裏ネタ」なんかもありますし、私的には見応えがありましたね~。
今、日本の第一線で怪獣ものなどに関わられている方の気になるお話もアレコレありましたし、
創刊号としてはかなり良い内容だったのではないかと。
更にTwitterやブログのコメント欄で募集していた「自分の好きな怪獣について語る」読者投稿コーナーも存在し、
私の「シルバーブルーメに対する想い」もバッチリ掲載されていましたw
ウルトラマンとゴジラの新作が公開され、怪獣熱が盛り上がる中、こういう雑誌が出た意義は非常に大きいと思います。
書店では明日発売という事なので、気になる方は是非チェックして下さいませ。
(まだamazonでは取り扱いが無いそうですが、その他通販サイトでは取り扱っている所が多いそうです)


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ウルトラチェンジシリーズ ウルトラマンビクトリー

昨日から、アクションフィギュアの「ウルトラチェンジシリーズ」の新作が発売開始となりました。
ウルトラマンギンガストリウムは購入しませんでしたので、とりあえずウルトラマンビクトリーの方をご紹介します。

ウルトラチェンジシリーズ ウルトラマンビクトリー
ウルトラマンビクトリーが、初のアクションフィギュア化となりました。
スタイルや造形もいい感じに仕上がっています。

ウルトラチェンジシリーズ ウルトラマンビクトリー0
背面はほとんど塗装されていません。
前面も少しだけ塗装が省略されていました。

ウルトラチェンジシリーズ ウルトラマンビクトリー1
顔付きなどは結構良い出来なのではないかと。
クリアパーツは使用されておらず、全てメタリック塗装で表現されています。

ウルトラチェンジシリーズ ウルトラマンビクトリー2
同シリーズのジャンナインと比べると、ほぼ同じサイズ感になっていますね。
(同じウルトラチェンジシリーズなので当たり前かもしれませんが)
ULTRA-ACT(ウルトラアクト)に比べると小さめですが、800サイズの怪獣ソフビと並べると丁度いい感じです。
その反面、500ソフビと並べると大きめになってしまいますね。

ウルトラチェンジシリーズ ウルトラマンビクトリー3
首、腰、肩、腕、肘、手首、指、股、膝、足首と全身18箇所が可動します。
子供向けのアクションフィギュアですが、十分すぎるほどよく動きますね。
デザイン上、肩はあまり上がりませんが回す事で上に持っていく事は可能です。

ウルトラチェンジシリーズ ウルトラマンビクトリー4
特に下半身の可動が優秀で、股の可動範囲は非常に広くなっています。
ウルトラアクトと同様に、バランスに気を使えば片足立ちでのハイキックも可能でした。

ウルトラチェンジシリーズ ウルトラマンビクトリー5
平手にはなりませんが、こんな感じで必殺技の「ビクトリウムシュート」の構えも可能でした。
ただし、腕のクリスタルパーツを正面に向ける事は出来ませんが。

ウルトラチェンジシリーズ ウルトラマンビクトリー6
ここからはウルトラマンビクトリーの能力「ウルトランス」の再現です。
右腕のクリスタル部分のパーツを丸ごと取り外し、ジョイント部分をウルトランスパーツに差し込むだけでOK。
まずは燃える豪腕「EXレッドキングナックル」です。

ウルトラチェンジシリーズ ウルトラマンビクトリー7
こちらは電撃尾「エレキングテイル」。
先端部分は軟質パーツになっているので、破損しづらい設計になっていますね。

ウルトラチェンジシリーズ ウルトラマンビクトリー8
続いてレーザー銃「キングジョーランチャー」。
大きくて迫力があります。

ウルトラチェンジシリーズ ウルトラマンビクトリー9
こちらは地底鞭「グドンウィップ」。
鞭部分は軟質パーツになっています。

ウルトラチェンジシリーズ ウルトラマンビクトリー10
最後は巨大ペンチ「サドラシザーズ」。
二箇所の関節が入っているので、グリグリと動かせます。

ウルトラチェンジシリーズ ウルトラマンビクトリー11
個人的にはキングジョーランチャーがお気に入りなので、それを装備させて〆。
以上がウルトラチェンジシリーズの軽いレビューになります。
ウルトランスはサドラのもの以外は軽くて、可動の妨げにならない作りになっているのも嬉しいですね。
これだけ付属品が付いている上に、本体のビクトリーもよく動くのでこれはお勧めの商品です。
こうなると、ウルトラマンギンガストリウムも近い内に買いたいですねぇ~。


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ウルトラマンギンガS 第3話感想

新ウルトラマン列伝 ウルトラマンギンガS タイトル
本日、新ウルトラマン列伝内にてウルトラマンギンガS第3話が放送されました!
第3話 「孤高の戦士」
※youtube配信組の方のネタバレになるので、あらすじ紹介は省かせて頂きます。

さて、導入部の完結編となる第3話ですが。
ビクトリアンが地底から地上へどうやって移動しているのかが疑問だっただけに、
今回でその方法が明かされた事が嬉しかったですね。
ビクトリウムに秘められたエネルギーもある程度明かされましたし、
ビクトリアン達とUPGの敵が宇宙人である事を認識するなど、これでお互いの存在を認知した訳ですね。

インペライザー軍団もどうやって操っているんだろう?と思っていたら、「成程な」とw
メビウスの時以上に集団戦に特化していた印象を受けましたね。
物量で攻め立て、市街地を蹂躙する様はかなり良かったです。
キングジョーカスタムも硬さと火力の高さが強調された演出で、ビクトリーを吹っ飛ばすカットなんかも「おおっ!」と。
ペダニウムランチャーの威力は未だに健在でした。

新たなる敵「ガッツ星人ボルスト」も自信満々で冷酷な性格の一方で、
相手の声真似をしたりガッツ星人特有の「手の動き」を自ら止めるなど、意識していないコミカルさが面白かったw
闇のエージェントのように、こちらも強烈な個性を持ったキャラクターになりそうです。

UPGにも遂に見せ場が与えられましたし、ウルトラマンタロウの登場によりこれにて主要キャラクターが集結!
ウルトラマンギンガストリウムの必殺技の演出も分かりやすくカッコよかったですし、
今までギンガが使っていた技もよりカッコよく演出をしてくれたのが嬉しかった!
ウルトラマンビクトリーの新たなるウルトランス能力の披露や、ヒカルとショウの関係も少しだけ前進しましたし、
ウルトラマンギンガSの「魅力」をちゃんと伝えられていた1話~3話だったと思います。
新ウルトラマン列伝 ウルトラマンギンガS ガッツ星人ボルスト


今回のボルストを見て確信しましたが、ウルトラマンギンガに登場する宇宙人は変なキャラクターばかりですねw
(一番マトモな悪役をしているのがチブル星人エクセラーという・・・)
無感情なキャラクターながらも忠実に任務を遂行しようとするアンドロイド・ワンゼロ。
失態続きの彼女も、これからどう動くのかが楽しみですね。

次回はサドラとグドンが登場と、ここでショウのウルトランスが一通り揃うのかな?
youtubeでは、前回のお話が配信されております。



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ULTRA-ACT ウルトラマンゼロ ストロングコロナゼロ&ルナミラクルゼロ(限定品)

魂ウェブ商店限定商品の、ULTRA-ACT(ウルトラアクト)の新商品が届きました。
今回商品化されたのは、こちらの2体となっています。

ウルトラアクト ストロングコロナゼロ&ルナミラクルゼロ
ストロングコロナゼロ&ルナミラクルゼロ
ウルトラゼロファイトにて初登場した、ウルトラマンゼロのタイプチェンジした姿です。
ウルトラマンダイナとウルトラマンコスモスの力を受け継いでおり、
赤い姿が「ストロングタイプ」と「コロナモード」、青い姿が「ルナモード」と「ミラクルタイプ」の能力をそれぞれ発揮できます。
分身までしてみせるなど、非常に高い戦闘能力や超能力を駆使して強敵と戦い続けました。

発売中のウルトラマンゼロver.2のリペイント商品として、ゼロのタイプ違いもウルトラアクト化となりました。
しかもウルトラアクト初の2体セット商品!
やはりこの2体はセットで揃えたかっただけに、嬉しい配慮でした。(2体分なのでお値段が結構しましたけど)

ウルトラアクト ストロングコロナゼロ&ルナミラクルゼロ0
基本はウルトラマンゼロver.2のリペイントです。
ゼロスラッガーのメタリック感が結構綺麗でした。

ウルトラアクト ストロングコロナゼロ&ルナミラクルゼロ1
背面もしっかり塗装されています。
こちらも通常版のゼロver.2と変わりありません。

ウルトラアクト ストロングコロナゼロ&ルナミラクルゼロ2
こうやって並べてばかりいると、なんだか兄弟みたいですねw
悪そうなポージングをやらせれば、ガルベロスの幻影バージョンとしても遊べるのが嬉しい所。

ウルトラアクト ストロングコロナゼロ&ルナミラクルゼロ3
手持ち用のゼロスラッガー、ゼロスラッガー無しの頭部もそれぞれ付属しています。
手首パーツも凄い数ですが、武器持ち用の手首がこの他にもありましたw

ウルトラアクト ストロングコロナゼロ&ルナミラクルゼロ4
この2体に無くてはならない、「ウルティメイトブレスレット」もちゃんと付属しています。
こちらは取り外し可能なので、通常版のゼロver.2にも装備出来ました。

ウルトラアクト ストロングコロナゼロ&ルナミラクルゼロ5
ウルトラゼロスパーク、ウルトラゼロブレスレット、スパークとランスの差し替え用ヘッダーパーツも付属。
こちらも通常版のゼロver,2に対応しております。

ウルトラアクト ストロングコロナゼロ&ルナミラクルゼロ6
付属パーツの「ウルトラゼロディフェンダー」もメタリック塗装でカッコよく仕上がっています。
実物よりも良い仕上がりなのではないでしょうかw

ウルトラアクト ストロングコロナゼロ&ルナミラクルゼロ7
「ウルトラゼロランス」も長く迫力のある仕上がりでした。
ですがちょっと細めなので取り扱いの際にはご注意を。

ウルトラアクト ストロングコロナゼロ&ルナミラクルゼロ8
付属エフェクトパーツとして、燃える「パンチエフェクト」もありました。
こちらは手首パーツを取り外して差し替えます。

ウルトラアクト ストロングコロナゼロ&ルナミラクルゼロ10
そして「レボリウムスマッシュ」のエフェクトパーツも。
こちらはバリアエフェクトのように薄いプラ板で出来ています。
手首はエフェクトパーツと一体化していました。

ウルトラアクト ストロングコロナゼロ&ルナミラクルゼロ11
「これがダイナと!」
「コスモスから受け継いだ!」
「「本当の力だ!!」」

という事で可動範囲もゼロver.2と同等です。
以上がストロングコロナゼロ&ルナミラクルゼロの簡単なレビューになります。
(基本はゼロver.2と同じなのでアッサリめの紹介にしておきました)
色違い商品ですが、付属品の圧倒的な多さで大満足の一品でした。
敵にしても良い姿なのが遊べるんですよね~w


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ウルトラマンフェスティバル限定 ウルトラマンビクトリー&キングジョー&スーパーグランドキング!

ウルトラマンフェスティバル2014限定ソフビ人形3体を、神戸のウルトラマンオフィシャルショップにて購入しました。
まずはこちらのキャラクターになります。


ウルフェス限定ソフビ ウルトラマンビクトリー
ウルトラヒーロー500
ウルトラマンビクトリー EXレッドキングナックル クリアver.

発売中のウルトラマンビクトリーの仕様変更商品で、
全身がクリアブラック成型&右腕がEXレッドキングナックルに「ウルトランス」している状態のソフビです。
やはりクリアオレンジ成型の大きな右腕が目を惹きますね。
ちなみに500円ではなく600円でした。

ウルフェス限定ソフビ ウルトラマンビクトリー0
塗装そのものは通常のウルトラマンビクトリーとほぼ同じでしょうかね。
同じく背面も塗装されていませんでした。
ライブサインも通常のビクトリーと同様のものです。


ウルフェス限定ソフビ キングジョーペダニウムランチャー
ウルトラ怪獣500
キングジョー ペダニウムランチャー クリアver.

発売中のキングジョーの仕様変更商品で、右腕がキングジョーブラックと同じペダニウムランチャーに。
更に全身がクリアラメ成型色になっています。
こちらはウルトラマンギンガSに登場する「キングジョーカスタム」をイメージした商品ですが、一応別物扱いらしいですね。

ウルフェス限定ソフビ キングジョーペダニウムランチャー0
各部が金色に変更されていたり、ラメも金色になっているなどゴージャスなイメージのソフビです。
背面は塗装されていません。
ライブサインも通常のキングジョーと同じものでした。


ウルフェス限定ソフビ スーパーグランドキングファイヤーメタリック
ウルトラ怪獣DX
スーパーグランドキング ファイヤーメタリックver.

発売中のスーパーグランドキングの塗装変更商品で、全身がメタリックレッドで塗装されています。
また、目や胸の発光部分はメタリックイエローになっていますね。
赤いグランドキングと言えば惑星フェラントで暴れている姿を思い出しますが、
こちらはウルトラマンフェスティバルのショーで活躍するキャラなのかな?
(ウルフェス会場へ行けるのは8月なので)

ウルフェス限定ソフビ スーパーグランドキングファイヤーメタリック0
出来の良いスーパーグランドキングだけに、仕上がりそのものは素晴らしいです。
ライブサインは通常のスーパーグランドキングと同じものでした。

ウルフェス限定ソフビ スーパーグランドキングファイヤーメタリック1
顔辺りはこんな感じになっています。
ウェザリング的な塗り方も通常版と同じですね。


とりあえずはこの3体が発売となりましたが、8月にはウルトラマンビクトリーのエレキングテイルと、
ウルトラマンタロウのダークイメージカラーも追加されます。
今年も限定ソフビがアツいですねぇw


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【動画投稿】 ゆっくり妖夢がみんなから学ぶ ウルトラ怪獣絵巻 part27

第1回目の記事はこちらになっています!
http://ultramanasina.blog102.fc2.com/blog-entry-1466.html


ゆっくり妖夢がみんなから学ぶ ウルトラ怪獣絵巻27
http://www.nicovideo.jp/watch/sm24095190

私の手書きイラストによるゆっくり怪獣解説動画の第二十七回目を投稿致しました。
第二十七回目はウルトラマンより「四次元怪獣ブルトン」をご紹介。
ウルトラマン史上でも歴史に残るほどのヘンテコ怪獣ですね。
動画でも触れましたが、スーパーファミコンでの強さはトラウマ級でした・・・w

今回、何故ブルトンなのかは動画を最後まで見て頂ければお分かり頂けるかと思います。
お話の方も遂に迷いの竹林に突入という事で、ここからが第二章の本編になりますかね。

今回も面白いと感じて頂けたら動画へのコメントや、マイリスト登録して頂けるとありがたいです。
では、お楽しみ下さいませ~
youtubeでは、「ゆっくり霊夢とやる夫が学ぶ 昆虫大百科 番外編part1」を投稿しております。
また、ウルトラマンギンガSも第2話が公開となっています。




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映画「GODZILLA」を鑑賞 怪獣王ゴジラが帰ってきた!

ゴジラ GODZILLA
遂に本日より、映画「GODZILLA」が公開となりました。
さて、内容についてはネタバレになるので詳しくは話せませんが、感想としては素晴らしい怪獣映画でした。
ギャレス監督はイギリス人なのですが、何というか画面の撮り方などが良い意味でハリウッド映画っぽくないんですよね。
凄く見やすくて、尚且つダイナミックな場面の連続だったので思わず見入ってしまいました。
お話の方は細かい部分をカットしまくっている感じでしたが、
場面の繋ぎ方の上手さと素晴らしいカットの連続で、そういう不満点も全部押し切っている感じです。
あとは予告編を散々見てきたので、「あのキャラクターがこういう事に!?」という驚きの展開も。
今までは誰が主役なのかあまりハッキリしていなかったのですが、色々と納得できました。

特撮の方はCGで描かれた大迫力のシーンばかりで、
何より怪獣を「大きく、恐ろしく、そしてカッコよく」演出してくれていたのが素晴らしかった!
モンスターでもクリーチャーでもない、「怪獣」がこの映画の中に居ました。
何が違うんだよと思われるかもしれませんが、映画を見れば私の言っている意味がお分かりになると思いますw

新怪獣である「ムートー」は特に私のツボに入り、異形の姿をしながらもその生態がハッキリとしていて、
更に「感情」を剥き出しにするシーンまでありました。
ここは多く語りたい所ですが、ネタバレになるので自重しておきます。
あんな姿をしていますが、ムートーもちゃんとした怪獣であり、そしてこの地球に住む立派な「生き物」でした。

ゴジラも核の申し子というよりは「大自然そのもの」、もしくは「生態系の頂点に君臨する者」という感じ。
その強面の顔にもしっかりとした表情が存在し、従来のような無敵の怪獣という訳では無いにしろ、
強くてカッコいい「怪獣王」としてのゴジラがこれでもか!と強調されていました。
今までのシリーズでやっていそうでやっていなかった技も繰り出しましたし、
10年のブランクを感じさせない大暴れっぷりでした。
(厳密に言うとそれに近いシチュエーションは何度かありましたが)

ハリウッドの地で再び映画化されただけではなく、今までのシリーズを踏襲したような部分もあるGODZILLA。
個人的には「理想の怪獣映画」はこういう作品なんじゃないかと思います。
話の粗があるにせよそれを忘れさせるような展開の連続、怪獣のせいで翻弄される人間たち、
そして怪獣VS怪獣のダイナミックなバトルシーン。
この映画には監督やスタッフ達の「ゴジラ愛」が詰まっているな~と私は感じました。
人が大勢お亡くなりにはなりますが、内容はもちろん全年齢対象。
本音を言うと、私はこんな映画を子供の頃に見たかった・・・w


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ウルトラマン超闘士激伝が復活!&新作公開&OVAがDVD化決定!

突然の発表で驚いてしまいました。
この度、コミックボンボンの漫画とガシャポン商品で展開されていた作品である、
ウルトラマン超闘士激伝」の企画が復活する事になりました!
まずはプレミアムバンダイ限定商品として、こちらが予約受付開始となっています。

超闘士激伝 DVD&復刻版フィギュア
http://p-bandai.jp/gashadepa/item-1000090895/

ウルトラマン超闘士激伝 復刻版
発送予定:2014年12月
税込価格:8640円
◆商品内容
・無彩色フィギュア×18体
・DVD×1本


まずは過去に発売されたガシャポン商品が復刻決定!
内容は
闘士ウルトラマン
ゾフィー
闘士ウルトラセブン
ウルトラマンジャック
ウルトラマンエース
ウルトラマンタロウ
ウルトラマンレオ
アストラ
メフィラス大魔王
ハイパーゼットン
闘士バルタン星人
闘士ダダ
闘士ザラブ星人
闘士ケムール人
デルタスターウルトラマン
メフィラス大魔王
彗星戦神ツイフォン
スーパーツイフォン
の全18体ですね。

全て無彩色フィギュアで、鎧はメッキパーツという当時のフィギュアそのままの雰囲気ですね。
それぞれpart1とpart2からのチョイスとなっています。
ただしデルタスター以下の4体はフルカラークロスからのチョイスなので、元はフルカラー彩色なんですよね。
それを他のフォーマットに合わせて無彩色にしたのは、かなり力技だと思いますw
(統一感はありますけど)

更にDVDも1枚付属し、これは今までDVD化されていなかったOVA版の超闘士激伝ですね。
ツイフォンとの死闘が描かれるファン必見のアイテムだけに、こちらのリリースも素直に嬉しいです。
ゴーデス編とエンペラ星人編を繋ぐ物語なので、ファンなら一度は見ておかないと!


そして驚くべき事に公式HPが作られ、そちらでは「完全新作の漫画」が公開されています!
超闘士激伝 ウルトラマンメビウス
http://gashapon.jp/choutoushi/
物語はガシャポンのみで展開された最終章「超闘士鎧伝」よりも後になるのでしょうか?
主人公は「ウルトラマンメビウス」であり、勿論ウルトラマンタロウの弟子。
GUYSやリフレクト星人、そして激戦を戦い抜いた数々の勇者達など、お馴染みのキャラクターも次々と登場!
当時と全く変わらないノリで繰り広げられる新作漫画が、この2014年に見られるなんて・・・(涙)
原作:瑳川竜(三条陸)さん、作画:栗原仁さんという当時と全く同じコンビが手がけているのも嬉しいです。
こちらも、是非コミック化に期待したい所ですね。

超闘士激伝 デスレム&グローザム
漫画ではデスレムやグローザムらしき影も見えますし、相変わらずマイナーな観客席の面々など見所が満載。
ウルトラマンメビウスを主軸に、どのような物語が繰り広げられるのか期待の高まる導入部でした。
メビウスは「完全新作フィギュア化」も予定されているそうなので、
他のメビウス怪獣たちも超闘士シリーズの仲間入りをしてほしい!


フィギュアの復刻、OVAのDVD化、そして完全新作のスタート。
超闘士激伝を見ながら育った身としては、目を疑うような新情報ラッシュに正直戸惑っていますw
私のゆっくり解説動画でもツイフォンを取り上げたばかりですし、ナイスタイミングですねw
この機会に、知らない方は「超闘士激伝」ワールドを体感してみては如何でしょうか?
漫画版も全て復刊された事ですしね~


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レトロ系ソフビ人形 デスレム&グローザム

※本日22時55分よりNHK総合で放送予定の、
探検バクモン」にてウルトラマンギンガSの特番が放送されます!
http://www.nhk.or.jp/bakumon/nexttime/index.html



では、レトロ系怪獣ソフビ人形の記事となります。
今回取り上げるのは、こちらのキャラクター達となっています。

レトロ風ソフビ デスレム
策謀宇宙人 デスレム
ウルトラマンメビウスに登場した、エンペラ星人に仕える暗黒四天王の謀将です。
卑劣な謀略を張り巡らせ、ウルトラマンジャックやウルトラマンメビウスと戦いました。
このソフビ人形は2009年か2010年頃に「ぶたのはな」から発売されたものであり、
「ウルトラマンメビウス外伝 ゴーストリバース」の展開と合わせてリリースされました。

レトロ風ソフビ デスレム1
サイズは他のレトロ系ソフビよりも小さく、ウルトラ怪獣シリーズと500ソフビの間ぐらいですね。
平成ウルトラ怪獣でこういう路線のフィギュアが出るのは珍しく、長年探し求めていた商品を最近になってようやく入手。
(何千円使ったかは言えないw)
造形は非常に緩く、このデフォルメ感は何とも言えない空気を醸し出していますw
水色の成型色の上からクリーム色でスプレーされていて、更にメタリックブルーやメタリックレッドで塗装されています。
目が赤いので、今見ると「炎上のデスローグ」に見えますねw

レトロ風ソフビ デスレム2
背面です。
ディテールが半端無いキャラクターなだけに、適当な造形ではなくわざと崩して造形されているのがよく分かります。
それにしても涼しげな色合いだなぁ・・・

レトロ風ソフビ デスレム3
何と言っても、頭部にある丸い部分がピンク色で塗装されているのがたまりませんw
このワンポイントは更に「ゆるさ」を加速させています。
何というか、これぞセンスオブワンダー?


レトロ風ソフビ グローザム
冷凍星人 グローザム
ウルトラマンメビウスに登場した、エンペラ星人に仕える暗黒四天王の豪将です。
不死身の肉体と圧倒的なパワーを武器に、ウルトラセブンやウルトラマンメビウスと戦いました。
デスレムと同様に2009年か2010年頃に「ぶたのはな」から発売されたものであり、
「ウルトラマンメビウス外伝 ゴーストリバース」の展開と合わせてリリースされました。
(こちらも結構な値段で購入)

レトロ風ソフビ グローザム1
基本仕様はデスレムと同様で、こちらもグローザ星系人特有の「シャープさ」が微塵も無い造形ですw
と言っても手を抜いている訳ではなく、各部にはちゃんと「溝」が掘られていますが。
そのカラーリングもブッ飛んだセンスを感じるもので、成型色は何と黄緑色。
その上からイエロー、レッド、メタリックブルーで各部がスプレーされています。
トロピカル風というか、サーモグラフィー的と言うか・・・
こちらの目はオリジナル通り青く塗装されていますが。

レトロ風ソフビ グローザム2
背面です。
各部のトゲも頑張って造形されていますが、いかんせん緩いですw
大自然を守護していそうな色合いだなぁ・・・

レトロ風ソフビ グローザム3
口の中も赤く塗装されていますが、口紅にしか見えませんw
目の塗装もはみ出した状態がデフォルトのようですし、
ぶたのはな製のレトロソフビ(ソフト焼き玩具シリーズ)は色んな意味で着眼点が違う!
これぞメーカーの個性ですねぇ。(もちろん褒めています)


レトロ風ソフビ デスレム&グローザム
どちらも、首と両腕が可動します。
・・・ダメだ、踊っているようにか見えないw
色違いなど、バリエーションは無かったはずです。
この緩いグローザムは、「氷結のグロッケン」ならキャラクター的に合いそうな気がします。
レトロ系ソフビ人形の世界は、本当に深いものだなぁと改めて感じた次第でした。


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ウルトラマンギンガS 第2話感想&明日はNHKで特番が放送!

新ウルトラマン列伝 ウルトラマンギンガS タイトル
本日、新ウルトラマン列伝内にてウルトラマンギンガS第2話が放送されました!
第2話 「ギンガ対ビクトリー」
※youtube配信組の方のネタバレになるので、あらすじ紹介は省かせて頂きます。

さて、第1話に続いて導入部の後編とも言える第2話が放送されました。
相変わらずスピーディーな展開で、友也の存在がヒカルをUPGに引き入れる大きな要因となったようにも見えましたし、
前作のキャラクターの使い方が上手いなぁと関心。
劇場スペシャル2を経て怪獣マニアになっただけではなく、UPGの頭脳として活躍する友也はとても頼もしく見えました。
UPG側も、それぞれがどういうキャラクターなのかが段々と見え始めましたね。

そしてウルトラシリーズらしく、怪獣が人間社会に及ぼす「害」をちゃんと描写し、
それをUPGが解析して調査をしようという一連の流れがちゃんと描かれていたのも好印象です。
スパークドールズが実体化した存在とはいえ、ちゃんと「怪獣らしい描写」もしっかりしていたんですよね。
今回はエレキングという事で、電気に纏わるエレキングらしい特徴で街に被害を与えていましたが。
地底人の地上人とは異なる価値観も少しだけ描かれましたが、
今後彼らはどういう風に地上人と絡んでいくのか。それも今後の楽しみの1つとなりました。

特撮パートも相変わらずハイテンションな構成で、冒頭のギンガVSビクトリーに始まり、
ウルトラシリーズでは本当に久しぶりとなる「都市部の破壊シーン」をしっかり映してくれたのが嬉しい!
映画ウルトラマンサーガでもビルの直接的な倒壊シーンは無かっただけに、
ウルトラマンメビウスの頃を思い出してしまうほどの大暴れっぷりに目頭が熱くなりましたw
ミニチュアセットもかなり細かく組まれていて、エレキングの巨大感と強敵ぶりが強調されていましたね。

エレキングも歴代最強クラスの実力でしたし、前回のEXレッドキングと同じく「カッコよく」撮られていました。
既に何度もシリーズに登場しているキャラクターですが、各キャラクターの特徴や能力を活かしつつ、
アクションで魅せてくれるウルトラマンギンガSは本当に素晴らしい!
チブル星人エクセラーの背後に潜む「黒幕」の正体も早速明らかにされましたし、
ギンガSは少ない話数の中で「見せ場」を盛り込みまくる作品になるかもしれませんね。
次回にも期待大です!
新ウルトラマン列伝 ウルトラマンギンガS ウルトラマンギンガ


その次回となる第3話目は、予告編の時点でとんでもない規模のお話になる予感w
ギンガ、ビクトリー、UPGが新たなる強敵たちに挑む、序盤の山場になりそうです。
そしてNHKにて放送されている「探検バクモン」という番組では、
明日の午後10時55分より「シュワッチ!特撮の星へ飛べ」という内容を放送するそうです。
ウルトラマンギンガSの撮影の模様なども流されるそうなので、今の内に録画の方をお忘れなく!
http://www.nhk.or.jp/bakumon/nexttime/index.html

youtubeでは、前回のお話が配信されております。



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プレイヒーローシリーズ ウルトラマン対決セットの怪獣ソフビをご紹介!(その8)

では、食玩「プレイヒーローシリーズ ウルトラマン対決セット」の怪獣ソフビをご紹介していきます。
今回は第四弾目である「プレイヒーロー ウルトラマン対決セット」の5体の怪獣をご紹介します。


プレイヒーロー ウルトラマン対決セット チャンドラー
有翼怪獣 チャンドラー
ウルトラマン第8話「怪獣無法地帯」に登場したペギラそっくりの怪獣です。
ウルトラマンと戦っていないキャラクターにも関わらず、ウルトラマンとセットで商品化されましたw
ソフビ道に比べると色が薄く、何故かペギラカラーっぽくなっていますね。
毛の部分はかなり細かく塗装されています。

プレイヒーロー ウルトラマン対決セット チャンドラー0
背面です。
こちらも少しだけブラウンでスプレーされていますね。
可動箇所は腰と尻尾になっています。
これと同時収録されていたのは、ウルトラマン(Aタイプ)でした。


プレイヒーロー ウルトラマン対決セット アリブンタ
大蟻超獣 アリブンタ
ウルトラマンA第5話「大蟻超獣対ウルトラ兄弟」に登場した蟻の超獣です。
ゾフィーと戦った敵という事で、アリブンタがチョイスされたのは嬉しかったですね。
目が下半分しか塗装されていないので、かなり悪そうな顔に仕上がっていますw
少々小ぶりですが、ミニソフビ人形としての造形は個人的に満足度が高いですね。

プレイヒーロー ウルトラマン対決セット アリブンタ0
背面です。
背中に突き出た大きな2本の角も再現されていますが、尻尾は本体と一体成型になっています。
可動箇所は首、胴体、両腕となっています。
これと同時収録されていたのは、ゾフィーでした。


プレイヒーロー ウルトラマン対決セット ネオガイガレード
超合成獣 ネオガイガレード
ウルトラマンダイナ第50話「最終章Ⅱ 太陽系消滅」、
第51話(最終話)「最終章Ⅲ 明日へ…」に登場したスフィア合成獣です。
これぞ対決セット!というチョイスですね。普通ならゼルガノイドをチョイスしますしw
塗装も造形も、対決セットシリーズの中ではかなり完成度が高いソフビだと思います。

プレイヒーロー ウルトラマン対決セット ネオガイガレード0
背面です。
二本の尻尾など、ボリューム感がある作りになっていますね。
可動箇所は両腕と腰になっています。
これと同時収録されていたのは、ウルトラマンダイナ(フラッシュタイプ)でした。


プレイヒーロー ウルトラマン対決セット アルギュロス
金属生命体 アルギュロス
ウルトラマンガイア第16話「アグル誕生」に登場した金属生命体です。
こちらもウルトラマンアグルの敵という事で、アルギュロスをチョイスするというこのセンス!
造形も塗装もカッコいい仕上がりになっていて、やっぱり金属生命体は良いデザインだな~と再認識できました。
黒地に金と銀というカラーリングもいいですね。

プレイヒーロー ウルトラマン対決セット アルギュロス0
背面です。
こちらも薄く銀色でスプレーされているので、金属感が出ていますね。
可動箇所は両腕と腰になっています。
これと同時収録されていたのは、ウルトラマンアグル(V1)でした。


プレイヒーロー ウルトラマン対決セット ザムリベンジャー
復讐ロボット ザムリベンジャー
ウルトラマンネオス第6話「ザム星人の復讐」に登場したロボット怪獣です。
こちらもザム星人ではなくザムリベンジャーという素晴らしいチョイス!
動画でも取り上げたぐらい好きなキャラクターだったので、商品化の時は喜んだ記憶がありますねぇ。
全身も素晴らしいパール色で、各部の黒いラインもしっかり塗装されています。

プレイヒーロー ウルトラマン対決セット ザムリベンジャー0
背面です。
こちらも塗装が細かいですね~
可動箇所は両腕、両肘、腰となっています。
これと同時収録されていたのは、ウルトラマンネオスでした。


以上が第四弾目の怪獣ソフビ達になります。
今回は怪獣チョイスがとにかくツボで、発売当時に一気にフルコンプリートしたのを覚えています。
次回は第五弾目を取り上げる予定です。


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【動画投稿】 ゆっくり霊夢とやる夫が学ぶ 昆虫大百科 番外編part1

http://ultramanasina.blog102.fc2.com/blog-entry-1464.html
第1回目の記事はこちらになっております。


ゆっくり霊夢とやる夫が学ぶ 昆虫大百科 番外編part1
http://www.nicovideo.jp/watch/sm24040485

ゆっくり昆虫解説動画の番外編part1をアップ致しました。
番外編の第一回目はクモ相撲でお馴染み、蜘蛛界を代表する「コガネグモ」について解説します。
という事で、しばらくの間は昆虫以外の虫を取り上げていきます。

番外編は昆虫以外の虫を取り上げるので、まずはメジャーな蜘蛛をチョイスしました。
不気味がる人も多い虫ですが、れっきとした「益虫」として扱われています。
そもそも人間を苦しめる毒持ちの蜘蛛なんて、日本には数えるほどしか存在しませんからね。
今回は糸で網を張るタイプの蜘蛛をチョイスしましたが、次回は網を張らないタイプの蜘蛛をご紹介する予定です。

◆登場キャラクター紹介
ゆっくりヤマメ
ゆっくりヤマメ
東方Projectに登場する、黒谷ヤマメ・・・に似た何か。
普段は「地底」に住んでいる「土蜘蛛」の妖怪で、全身から病原菌を振り撒く恐ろしい能力を持っています。
しかし本人の性格は明るく、「地底のアイドル」と呼ばれるほどその存在感はある様子。
建設が得意な一面もあるので、ただの嫌われ者ではない不思議な存在の妖怪です。
本シリーズでは姿を消したリグルに代わり、番外編のメインキャラクターとなる事に。

新たな仲間?も加わった番外編part1。
では、どうぞお楽しみ下さいませ~
(面白いと思っていただければ、動画へのコメントやマイリスト登録をして頂けると有難いです)
youtubeにて、「やる夫とやらない夫がゆっくり三妖精に教える ゴジラ怪獣図鑑」のpart7を公開しました。



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ウルトラマンフェスティバル2014&GODZILLAまであと1週間!

丁度来週となる7月25日からは、毎年恒例の「ウルトラマンフェスティバル2014」が始まったり、
映画「GODZILLA」が公開するなど非常に慌ただしくなりますね。

ウルフェス2014ポスター
http://ulfes.com/2014/

今年は「光の国」がメインとの事ですが、ライブステージに登場するウルトラマンの中には「ジョーニアス」などの姿もw
どんなお話に仕上がるのか、今から非常に楽しみですね。
先日のニコニコ生放送で明かされた通り、「マグマ星人」の限定グッズも販売されるそうですし、
怪獣側に関しても色々とイベントが用意されている模様です。


私は例年通り8月の半ばまでに行く予定を組んでいますが、限定ソフビは先に近場の公式ショップで買い漁ろうかなとw
去年のウルトラ怪獣大展示に比べると展示物がどうなるのか不安でもありますが、
今年は同時期に「大ゴジラ特撮展」というイベントもサンシャインシティ内で開催されるので、
怪獣に関してはそちらで補填しようと思っております。
後に大阪にもやってくるそうですが、展示内容が一部変わるかもとの事なので東京会場にも足を運ばないと・・・w
http://www.godzilla-tokusatsu.com/


大阪では8月から「3大特撮ヒーローフェスティバル ウルトラマン×仮面ライダー×スーパー戦隊」も始まりますし、
今年はイベント尽くしの夏になりそうですね。
http://herofes.com/
こちらの会場でも限定グッズが販売されるとの事ですが、ウルフェス限定商品ももしかしたら買えるのかも?
その辺りはまだ不明な点が多いですが、これも絶対に行きたいと思います。


そしてウルフェス開催と同時に、25日からは映画「GODZILLA」が遂に公開開始!

http://www.godzilla-movie.jp/
今年の夏はどれだけお金を使う事になるのでしょうか。
ウルトラシリーズ最新作の放送、ゴジラ最新作の上映&シリーズ60周年記念。
もうてんてこ舞いですが何とか乗り切れるように頑張らないと!w


そしてyoutubeでは、ウルトラマンギンガSの無料配信もスタートしました。
こちらも是非ご視聴を!



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ウルトラマンギンガS DXビクトリーランサー

ウルトラマンギンガSの放送開始と共に、ウルトラマンビクトリーの変身道具も発売開始となりました。
という事で、今回の記事ではそちらをご紹介致します。


DXビクトリーランサー
DXビクトリーランサー
劇中では地底人の「ショウ」に授けられた、「ビクトリアン」達に伝わる伝説のアイテムです。
普段はこの「ガンモード」で活躍する事が多いみたいですね。

DXビクトリーランサー0
ガンモードというだけの事はあり、その形状は銃そのものです。
サイズも大きすぎず小さすぎずで、大人が持っても様になるのが嬉しいですね。
メタリックレッドの成型色になっており、各部にシルバー、ブラック、メタリックブルー、ゴールドで塗装がされています。

DXビクトリーランサー1
前から。
結構攻撃的なデザインになっています。

DXビクトリーランサー2
後ろから。
DXギンガスパークと同じく、単四乾電池を前に1本、後ろに2本入れる構造になっていました。
(もちろん電池は別売り)
電源スイッチもここにあります。

DXビクトリーランサー3
電源を入れ、トリガーを引くと銃撃音が鳴ります。
これはトリガーを引き続ける事でずっと連射し続ける事が可能でした。
その際に、上部にあるクリスタル部分が赤く光ります。

DXビクトリーランサー4
このガンモード時に、上部ある黒い穴の部分でライブサインを読み込ませると、
ウルトライブ、GO!○○(キャラクター名)!!」と鳴り、続いて効果音と銃撃音が鳴り響きます。
効果音はウルトラマンなら変身音、怪獣なら鳴き声ですね。
どうやら効果音に関してはDXギンガスパークとほぼ同じものが収録されているようで、
あちらで効果音が鳴ったキャラクターは全て反応しました。
ですがDXライブパッドやDXダークスパークで一部キャラクターの音声が増えていましたが、
そちらは収録されていないですね。

7体の素材怪獣を連続スキャンすると鳴る、タイラントの合体音声も削除されていました。
しかし「スーパーグランドキング」や「ダークガルベロス」など、
ギンガスパークで普通の個体名だったキャラクターに関しては専用の名前が用意されてあります。
(ナックル星人グレイの場合はナックル星人のままでしたが)
増えていたり削られていたりと、全く同一仕様という訳では無いみたいですね。
更にウルトラマンギンガストリウムの両足のライブサインを連続スキャンし、
トリガーを引くと「ウルトラマンギンガストリウム!」という音が鳴るギミックもありました。

DXビクトリーランサー5
グリップ部分を回転させると、「ランサーモード」に早変わり。
DXギンガスパークよりもやや大きめで、結構長い印象を受けました。
LEDは七色に輝き、カッコいい待機音が鳴り続けます。

DXビクトリーランサー6
そのままトリガーを引くとウルトラマンビクトリーの変身音のみが流れますが、
ビクトリーのライブサインをスキャンさせると「ウルトライブ!ウルトラマンビクトリー!!」と鳴ります。
(他のウルトラマンだと、下記のウルトランスになります)

DXビクトリーランサー7
そしてトリガーを強く引くと上部が割れ、ウルトラマンビクトリーの顔のレリーフが現れます。
LEDも青く輝き、変身音も鳴るのでこれにてビクトリーへの変身が完了です。
そしてこの状態(別に顔レリーフが現れていない状態でも可)でライブサインをスキャンさせると、
ウルトランス!○○(キャラクター名)!○○(武器名)!!」と鳴り、武器に対応した効果音が鳴り響きます。
一部キャラクターは武器名が固定ですが、ほとんどキャラクターはランダムでした。

ちなみに武器名は
ガン、ランス、ナックル、ウィップ、テイル、クロー、ドリル、セイバー、レーザー、ミサイル、アックス、パンチャー、
ダイナマイト、シールド、 ランチャー、アロー、シザース

が確認出来ました。(まだ隠されているかも?)
怪獣に関してはここで鳴き声が出ますが、ウルトラマンに関しては長すぎるからか変身音は鳴りません。
なので効果音を楽しむ場合はガンモードの方が良いかもしれませんね。

面白いのが、このランサーモードのまま放置しておくと、何と「カラータイマー音」が鳴るんですよねw
段々と早まっていき、最後はスリープモードになります。
こういうお遊びギミックも本商品の楽しい要素の1つでした。


以上がDXビクトリーランサーの簡単なレビューになります。
DXギンガスパークと同じかそれ以上のプレイバリューを秘めている素晴らしい玩具でした。
ウルトラマンギンガSのメイン商品の1つですし、今回も人気が出そうだな~と。
何より銃にもなるので遊びやすいんですよね。
ウルトラマンギンガSの玩具に関しては新商品情報も来ていましたが、
あまりにも酷いネタバレ内容だったので当面はスルーでw


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ウルトラマンギンガS 第1話感想

新ウルトラマン列伝 ウルトラマンギンガS タイトル
本日、新ウルトラマン列伝内にてウルトラマンギンガS第1話が放送されました!
第1話 「切り拓く力」
※youtube配信組の方のネタバレになるので、あらすじ紹介は省かせて頂きます。

遂にウルトラマンギンガ第二期目とも言える、ギンガSがスタートとなりました。
いやー、もう面白すぎて放送直後に2回目を見返してしまうほどの内容でしたね。
THE ALFEEが手がけるOP「英雄の詩」もカッコよかったですし、
OP映像でウルトラマンギンガストリウムが「とある必殺技」を放っていたので驚いてしまいましたw
ちなみにEDはここ最近使用されていた「キラメク未来~夢の銀河へ~」で、
今回はスパークドールズ劇場が無いみたいですね。

登場人物が大幅に増えた事もありそれぞれのキャラクターにはまだスポットが当たっていませんが、
今回はいわゆる前後編の「前編」みたいなものなので、それは次回に期待しましょう。
それを抜きにしても、特撮の絵作りが素晴らしいのと話のテンポが良いので、思わず熱中して視聴してしまいました。
人間と怪獣が絡むカット、人間のアクション、ミニチュア破壊、広く組まれたセット、CGではなく生の爆破、
オープンセットを多用したアオリアングル、怪獣の大暴れっぷり、そしてヒーローのスタイリッシュなアクションと強さ!
「特撮もの」における大切な事が、この第1話にはこれでもか!と言わんばかりに詰め込まれていました。

ヒカルとショウの緊迫感がありながらもどこか抜けているファーストコンタクトも笑ってしまいましたし、
今までのウルトラマンギンガを踏まえての続編という点もちゃんと意識されているのが良かったですね。
ヒカルも立派?な冒険家になりましたし、
ギンガの続編としても新しいウルトラマンの第1話としても非常に良い導入だったのではないでしょうか。
ビクトリウムを狙う者に容赦しないシェパードン、アンドロイド・ワンゼロがライブした豪腕EXレッドキング、
少しヒール気味なウルトラマンビクトリーと、以前より更にカッコよさを増したウルトラマンギンガ。
youtube配信待ちの方は、期待していいですよ!本当に。
新ウルトラマン列伝 ウルトラマンギンガS ウルトラマンビクトリー


ここまで魅せてくれたウルトラマンギンガS第1話でしたが、
どうやら第2話、第3話とこの3回は益々スケールアップしていくお話になるそうですw
次回予告の市街地戦も気になるカット満載でしたし、ギンガSは毎週毎週「驚き」を与えてくれそうです。
youtubeでは、前回のお話が配信されております。



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ゴジラエッグ ゴジラ&ムートー(GODZILLA&MUTO)

では、昨日のソフビ人形に引き続き「GODZILLA」グッズのご紹介です。
同時発売となったグッズの中には、「ゴジラエッグ」の新商品も2種類含まれていました。


ゴジラエッグ ゴジラ2014
ゴジラエッグ ゴジラ2014
ゴジラのバリエーションとして、最新作に登場するゴジラ2014もエッグ化となりました。
ソフビと同様に、お腹にはスプレーで塗装がされています。
これがゴジラ2014のEG(エッグ)モードになりますが、
最近のウルトラエッグと同様に変形後のフォルムを重視しているので、卵型かどうかは微妙な所です。

ゴジラエッグ ゴジラ2014 0
背面です。
色んなパーツが収納されている状態です。

ゴジラエッグ ゴジラ2014 1
では、トランスフォーム!
変形パターンはいわゆる「怪獣型」のものなので、非常に簡単です。

ゴジラエッグ ゴジラ2014 2
変形完了。
こちらがゴジラ2014のAT(アタック)モードです。
小顔で大きな足という、ゴジラ2014の体型もちゃんと再現されています。
目は黄緑色で塗装されていますね。
口の中は塗られていませんが、歯は白く塗装されていました。

ゴジラエッグ ゴジラ2014 3
背面です。
背びれ部分にも少し塗装箇所がありました。
可動箇所は首、両腕、両足、尻尾ですね。


ゴジラエッグ ムートー
ゴジラエッグ ムートー
続いてはゴジラの敵怪獣であるムートー、こちらもエッグ化となりました。
こちらのEG(エッグモード)は卵型をしつつも、各部に隙間があるのでちょっと禍々しいイメージです。
なんだかこういう形をした木の実があったような・・・

ゴジラエッグ ムートー0
背面です。
横以外はツルっとしていますね。

ゴジラエッグ ムートー1
では、トランスフォーム!
変形パターンは翼を広げ、中から各部を引き出す方式です。

ゴジラエッグ ムートー2
変形完了。
こちらがムートーのAT(アタック)モードです。
ソフビ人形と同様に、翼のある状態のものがチョイスされましたね。
細長い手足や大きな翼など、元が卵型とは思えないほどスタイルが抜群に良いです。
胴体にある小さな腕も、可動こそしませんが軟質パーツで別パーツ化されていました。

ゴジラエッグ ムートー3
背面です。
大きな翼のお陰で存在感がありますね。

ゴジラエッグ ムートー4
また、このムートーは翼、腕、足が可動し、更に膝や肘にも可動軸があるのでかなり動きます。
エッグシリーズの中でも、ここまで動くキャラクターは珍しいのではないでしょうか?
これは凄く遊べます!


ゴジラエッグ GODZILLA VS MUTO
最後はソフビと同様に激突させて〆。
以上がゴジラエッグのゴジラとムートーの簡単なレビューになります。
相変わらず素晴らしい出来のものが続くエッグシリーズですが、今回は特にムートーがお勧めです。
まだ映画が公開されていないのでどんなキャラクターかは不明ですが、
単純に一つの玩具としてクオリティが高いんですよね。
アクションフィギュアも今の所未定ですし、これは買って損が無い商品だと思います。
もちろん、ゴジラの方も安定した出来の良さでしたが。


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ムービーモンスターシリーズ ゴジラ&ムートー(GODZILLA & MUTO)

昨日から、久しぶりにゴジラのソフビ人形である「ムービーモンスターシリーズ」の新作が発売開始となりました!
今回は新作映画の「GODZILLA」公開を目前に控えているという事で、
作中に登場する2体の怪獣がソフビ化となっています。


ムービーモンスターシリーズ ゴジラ2014
ゴジラ2014
まずは映画の主役怪獣である、ゴジラ2014からです。
ハリウッド版ゴジラとしては2体目になりますが、今回は日本のゴジラに近いフォルムをしていて、
「グリズリー」、「ワニ」、「ゾウ」など数々の大型動物を思わせるデザインになっています。
手や足の爪、お腹から尻尾にかけて塗装されていますね。

ムービーモンスターシリーズ ゴジラ2014 0
正面から。
ソフビながら、体表のディテールも凝っています。
ウルトラ怪獣DXと同じく1500円ラインの商品ですが、あちらよりは少し小さめ。
むしろ過去にゴジラの定番ソフビとして発売されていた、ムービーモンスターシリーズに近いサイズ感でしょうか。

ムービーモンスターシリーズ ゴジラ2014 1
横から。
今回のゴジラは背びれの大きさが控えめになっていますね。
しかし尻尾の長さは健在で、ソフビ人形でも結構長めに造形されています。

ムービーモンスターシリーズ ゴジラ2014 2
背面です。
尻尾が長すぎて、真後ろから撮ると撮影スペースに収まりませんw

ムービーモンスターシリーズ ゴジラ2014 3
顔のドアップ。
瞳はメタリックオレンジで塗装されていて、中に黒い瞳もあります。
口の中や歯なども塗装されていますね。
首元にはエラ?っぽい部分もあるんですねぇ。


ムービーモンスターシリーズ ムートー
ムートー
続いては映画の中でゴジラと激突する事になる敵怪獣、ムートーのソフビ人形です。
謎大き新怪獣ですが、デザインはアメリカのクリーチャーらしく異形のフォルムを持ちながらも、
日本のアニメに出てきそうなスタイリッシュさも兼ね備えていて結構お気に入りです。
劇中では羽のある個体と羽の無い個体が登場するらしいですが、ソフビでは羽のある方が商品化されましたね。

ムービーモンスターシリーズ ムートー 0
正面から。
大きく長い前脚?は鮮やかなオレンジ色で塗装されています。
何気に腹部も茶色く塗装されていますね。

ムービーモンスターシリーズ ムートー 1
横から。
結構スマートな体格をしている事が分かります。
尻尾は生えていませんね。

ムービーモンスターシリーズ ムートー 2
背面です。
羽は接着されていたり胴体と一体成型になっているので、可動部分はありませんでした。

ムービーモンスターシリーズ ムートー 3
顔のドアップ。
昆虫的な顔付き・・・でしょうか?
胸にある小さな腕や、口の部分は一体成型になっていました。


ムービーモンスターシリーズ GODZILLA VS MUTO
ゴジラは両腕、両足、尻尾の付け根、ムートーは両腕と両足が可動します。
この2体は劇中で激しい死闘を繰り広げるらしいのですが、
映画公開前なので今は25日の全国公開を待ちつつ人形で遊ぶ他ありませんw

以上がゴジラとムートーの軽いレビューになります。
どちらもアメリカ産のCGキャラクターですが、
ソフビになる事で「あぁ、やっぱりゴジラシリーズの怪獣だ!」と更に強く思えるようになりました。
あー、早く映画が観たい!!
明日はゴジラエッグの方をご紹介する予定です。


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【動画投稿】 やる夫とやらない夫がゆっくり三妖精に教える ゴジラ怪獣図鑑 part7

第1回目の記事はこちらになっています!
http://ultramanasina.blog102.fc2.com/blog-entry-1716.html


やる夫とやらない夫がゆっくり三妖精に教える ゴジラ怪獣図鑑part7
http://www.nicovideo.jp/watch/sm23987672

私の手書きイラストによるゆっくり解説動画の最新パートを投稿しました。
第七回目は「南海の大決闘」や「ゴジラ ファイナルウォーズ」などに登場した、嵐の海に潜む「エビラ」をご紹介。
オマケで「大コンドル」にも触れています。

ということで、ゴジラ怪獣図鑑は今回からpart1で取り上げたガイガンと同様に、
歴代シリーズに登場した様々な怪獣を取り上げて行きます。
今回はエビラを取り上げましたが、
ファイナルウォーズの工場地帯での暴れっぷりは個人的に大好きなシーンなんですよね。
オリジナルの大きなハサミだけ海上に突き出す姿もインパクトがありましたし、
エビラの隠れファンは結構多いんじゃないかなと思っております。
大コンドルは・・・本当にあれだけの出番なんですよね・・・w

今回も面白いと感じて頂けたら動画へのコメントや、マイリスト登録して頂けるとありがたいです。
では、お楽しみ下さいませ~
youtubeでは、「ゆっくり妖夢がみんなから学ぶ ウルトラ怪獣絵巻 part26」を投稿しております。



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恐怖の円盤生物フィギュアシリーズ! デモス(その2)

では、私が所持している円盤生物のフィギュアを紹介する、不定期コーナーの第10回目となります。
第10回目は「デモス」の新作フィギュアが発売された為、2度目のデモスの記事となります。

円盤生物 デモス ベアモデル2
「ベアモデル」より、「HINOMARU-YA SHOP(ひのまるや)」とのコラボ商品として発売された、
デモスのレトロ系スタンダードサイズ・蓄光ソフビ人形になります。
以前にベアモデルからは通常版カラーのデモスも発売されたのですが、買い損ねた為にこちらを購入しました。

円盤生物 デモス ベアモデル3
正面から。
同じくベアモデルから発売されたミニサイズのデモスソフビより、全体的にガッチリした造形になっていますね。
ボリュームもかなりのもので、ウルトラマンレオ劇中に登場した「デモスQ」よりも大きいのではないかとw
(触手は向こうの方が長いかもしれませんが)
胴体はメタリックレッドにメタリックピンク?がスプレーされている様に見えます。
目もシルバーやメタリックイエローでスプレーしてあり、かなり極彩色なイメージですね。
触手もメタリックグリーン、メタリックブルー、メタリックイエローなどでスプレーされているので鮮やかです。

円盤生物 デモス ベアモデル4
背面(というか底面)です。
申し訳程度にシルバーでスプレーしてあります。
こちらはほぼ成型色ですね。

円盤生物 デモス ベアモデル5
顔のドアップです。
クモヒトデに死んだ魚のような目を付けるだけで、こんなにインパクトのある顔になるんですねぇ。

円盤生物 デモス ベアモデル6
可動部分は一番上以外の触手になります。
それぞれ根元から回すことが可能です。
こうするとガイロスみたいな何かに見えますねw

円盤生物 デモス ベアモデル7
もちろん蓄光成型なので暗闇に持っていくと、こういう感じで怪しいグリーンに光ります。
この不気味さは、デモスのキャラクターにマッチしていて素晴らしい魅力を感じますねぇ。

以上がデモスの新作ソフビフィギュアの軽いレビュー記事でした。
レオのレトロソフビの新作、円盤生物ハングラーはメディコムトイの公式HPで予約受付中なので、気になる方は是非!
http://www.medicomtoy.co.jp/list/9128.html


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プレイヒーローシリーズ ウルトラマン対決セットの怪獣ソフビをご紹介!(その7)


※明日は19時からウルトラマンギンガの公式ニコニコ生放送がありますが、
急遽、今夜0時から番組開始までウルトラマンギンガ全話を一挙放送する事になりました!



では、食玩「プレイヒーローシリーズ ウルトラマン対決セット」の怪獣ソフビをご紹介していきます。
今回は第三弾目である「DXウルトラ対決セット3」の5体の怪獣をご紹介します。


プレイヒーロー ウルトラマン対決セット バードン
火山怪鳥 バードン
ウルトラマンタロウ第17話「2大怪獣タロウに迫る!」、第18話「ゾフィが死んだ!タロウも死んだ!」、
第19話「ウルトラの母 愛の奇跡!」に登場した強力な地球怪獣です。
ウルトラ怪獣シリーズで発売されるより前に、対決セットではソフビ化していたんですよね。
塗装も最低限ながら、しっかりとバードンらしい極彩色に仕上がっているのではないかと。

プレイヒーロー ウルトラマン対決セット バードン0
背面です。
トサカ部分は一体成型で表現されていますね。
可動箇所は腰と両腕になっています。
これと同時収録されていたのは、ウルトラマンタロウでした。


プレイヒーロー ウルトラマン対決セット ブラックエンド
円盤生物 ブラックエンド
ウルトラマンレオの第51話(最終話)「さようならレオ!太陽への出発」に登場した最後の円盤生物です。
対決セットらしいマニアックなチョイス、レオでは円盤生物ブラックエンドがソフビ化されたんですよね~
リアルタイプでは初商品化でしたし、円盤生物好きとしては当時かなり喜んだのを覚えていますw
特徴的な体型や、長い角もミニソフビですがしっかりと再現してあります。

プレイヒーロー ウルトラマン対決セット ブラックエンド0
背面です。
背中の角も再現されていますが、長い尻尾は前に向いた状態で丸まった表現になっています。
可動箇所は両足と尻尾の先のみとなっています。
これと同時収録されていたのは、ウルトラマンレオでした。


プレイヒーロー ウルトラマン対決セット キングオブモンス
最強合体獣 キングオブモンス
映画「ウルトラマンティガ・ウルトラマンダイナ&ウルトラマンガイア 超時空の大決戦」に登場したボスキャラです。
ミニソフビだけに羽の処理に苦労していそうな商品ですが、
顔付きや全身のトゲトゲぶりは中々カッコよく出来ています。
口やお腹もメタリックピンク(マゼンタ?)で綺麗に塗られていますね。

プレイヒーロー ウルトラマン対決セット キングオブモンス0
背面です。
尻尾にもスプレーしてありますね。
可動箇所は両腕、腰、尻尾になっています。
これと同時収録されていたのは、ウルトラマンガイア(スプリームヴァージョン)でした。


プレイヒーロー ウルトラマン対決セット ダーラム
剛力戦士 ダーラム
映画「ウルトラマンティガ THE FINAL ODYSSEY」に登場した闇の巨人の1体です。
全身の鎧部分も細かくガンメタで塗り分けられています。
腕も筋肉質な部分が強調されている造形でカッコいいですねぇ。
しかし、改めて見ると不思議な顔付きをしているキャラクターですね。

プレイヒーロー ウルトラマン対決セット ダーラム0
背面です。
こちらもそれなりに塗り分けられています。
可動箇所は両腕と腰になっています。
これと同時収録されていたのは、ティガダークでした。


プレイヒーロー ウルトラマン対決セット サンドロス
異形生命体 サンドロス
映画「ウルトラマンコスモス2 THE BLUE PLANET」に登場したボスキャラです。
上半身と下半身で成型色が違うソフビで、各部の塗装も中々凝っています。
頭、背中と各部の角パーツもミニソフビ人形にしては再現度は高めです。
ウルトラ怪獣シリーズと違い、こちらは腕が鎌になっているのがポイント。

プレイヒーロー ウルトラマン対決セット サンドロス0
背面です。
長い尻尾は下半身と一体成型で表現されていますね。
可動箇所は腰のみとなっています。
これと同時収録されていたのは、ウルトラマンジャスティス(スタンダードモード)でした。


以上が第三弾目の怪獣ソフビ達になります。
今回はバードン、ブラックエンド、腕が鎌のサンドロスが要チェックキャラクターでしょうかw
次回は第四弾目を取り上げる予定です。


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新ウルトラマン列伝 第54話&大怪獣ラッシュ2期目 第3話

新ウルトラマン列伝
本日、第54話が放送されました!
第54話 「ウルトラマンギンガS 直前スペシャル パートⅡ
(ウルトラマンビクトリー登場編)」

歴代ウルトラシリーズより総集編の内容を放送しました。

スパークドールズ状態で宇宙を漂うウルトラマンタロウの脳裏に、
新たなるウルトラ戦士であるウルトラマンビクトリーの姿が浮かびます。
更にタロウの元には見慣れぬウルトラサインが届き、これはギンガからのメッセージだとタロウは気付くのでした。

ここからはギンガSの映像を交えながら、タロウが他のウルトラマンの活躍シーンを思い出します。
まずは「地底人ビクトリアン」や「シェパードン」と絡めて、ウルトラマンガイア外伝に登場した「リナール」を紹介します。
「バイアクヘー」や「ガクゾム」に挑む為に、リナールから光を授かってガイアとアグルが復活!
何気にガイアのOVが大々的に取り上げられるのは今回が初でしたね~

続いてはショウやウルトラマンビクトリーと絡めて、
ギンガとヒカルのライバル戦士であった一条寺友也と「ジャンキラー」から変化した「ジャンナイン」を紹介します。
そして同じく「ハンターナイト・ツルギ」から改心した「ウルトラマンヒカリ」を紹介。
「サラマンドラ」と戦うお話を取り上げ、防衛チームGUYSやメビウス&ヒカリのコンビネーションもしっかりと強調。
そしてギンガSの特捜チーム「UPG」の存在を知るタロウでしたが、BGMをよく聞くとワンダバ風になっていますねw
これはUPGにもワンダバテーマ曲があるという事なのでしょう。

ウルトラマンは仲間の力で無限に強くなれる。
タロウも新たなる危機に対して再び地球へと戻る決意を固めますが、
そこにゾフィー、ウルトラマン、ウルトラセブン、ウルトラマンジャック、ウルトラマンエースからも力が授けられ、
ウルトラ6兄弟のパワーを宿したタロウは赤い球となって姿を消すのでした。
ここからウルトラマンギンガSの本編に繋がるのでしょうね~
新ウルトラマン列伝 ガクゾム

さぁ、いよいよウルトラマンギンガSが来週よりスタートします!
前回と今回でギンガSの本編映像が色々と流されましたが、
どれも迫力のあるものばかりだったので本編への期待感が高まるばかりでしたね。
市街地戦、オープンセット、ミニチュア破壊、数々の超アクションと1話目から見所万歳のお話になりそうです。
そして再びヒカルの居る地球へと向かったタロウですが、恐らく3話からの登場になるのでしょうかね?


大怪獣ラッシュ二期目は、第3話「凶悪!脱獄ハンターズ!」を放送。
ガッツガンナー・ガルムとカネゴン・ア・キンドは、
スーパーアースゴモラから得たプラズマソウルが何者かに奪われている事に気が付きます。
そして物陰で大笑いする3人組、彼らは「ナックル星人ジェイラ」、「デスレ星雲人ダイロ」、「ヒッポリト星人ケイプ」!
プラズマソウルはジェイラが掠め取り続けていたのですが、
バルタンバトラー・バレル、ガッツガンナー・ガルム、マグママスター・マグナの3人は彼らの前に参上。
ガルムは犯人が彼ら「脱獄ハンターズ」である事を突き止めます。
しかし、次の瞬間には脱獄ハンターズは拘束されてしまい、あえなくカードになってしまうのでした。
彼らを捕まえたのは、ギルドガードの「メフィラス星人シックル」!
問い詰めるガルムに対してその大鎌を向けるシックルですが、それを止めたのはメフィラス星人ジェントでした。
ジェントの大剣を見たラッシュハンターズは彼が伝説の「七星剣」の一人である事を知り、
一方のジェントはかつてシックルとやり合った事を思い出すのでした。
お互いに嫌味を言いつつも、今回はどうやら激突しなくて済んだ様子ですが、
新たな勢力の出現にラッシュハンターズはそれぞれ喜んだり、興味が無かったりと様々な反応を見せるのでした。
大怪獣ラッシュ ウルトラフロンティア第2期 第3話

小物キャラクター全開の脱獄ハンターズに、
大物キャラクター全開のシックルとジェントという凄い落差が垣間見れたお話でしたねw
ジェントもひと振りで星を切り裂くなど、回想シーンでその圧倒的な力を見せてくれました。
更に一瞬ですが、謎のプラズマ怪獣の頭も映し出されていました。
恐らく次のハンティングの相手になるのでしょうかね?
ギルドガードに脱獄ハンターズと新キャラクターが続々と登場してきた大怪獣ラッシュ。
続きはウルトラマンギンガSの前半戦が一段落した後になりますね。

さぁ、次回からはウルトラマンギンガSの本編へと突入です!
youtubeでは前回のお話の他、今回放送された大怪獣ラッシュの映像が配信開始となっています。




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ウルトラ怪獣500の新作ソフビ人形&ゴジラエッグの新作が予約開始!

amazonにて、ウルトラマンギンガS&ゴジラの新作玩具が予約開始となっています。



ウルトラ怪獣500 メトロン星人
10月発売予定



ウルトラ怪獣500 インペライザー
10月発売予定



ウルトラ怪獣500 バードン
11月発売予定



ウルトラ怪獣500 キングジョーカスタム(SD)
11月発売予定



ゴジラエッグ バーニングゴジラ
10月発売予定



ゴジラエッグ デストロイア
12月発売予定



まずは500ソフビ人形にメトロン星人、インペライザー、バードン、キングジョーカスタムが仲間入りですね。
インペライザーはCMに登場し、キングジョーカスタムはテレビマガジンにて発売が判明していましたが、
メジャーキャラクターであるメトロン星人とバードンもラインナップに加わる事となりました。
どちらもウルトラ怪獣シリーズで発売されたキャラクターですが、定番ソフビ化するのは久しぶりなんですよね。
バードンに至っては、サドラと同様にバンダイソフビでは初定番化となりました。
どちらもスーツがありますし、ウルトラマンギンガS本編でも登場しそうですね。

そしてゴジラエッグでは、ゴジラVSデストロイアよりバーニングゴジラとデストロイアが商品化決定!
まだ詳細は不明ですが、バーニングゴジラは発売中のゴジラの色違いになるのでしょうかね?
デストロイアは恐らく完全体での商品化になるでしょうが、あのデザインをどこまで再現できるか期待したいと思います。


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【動画投稿】 ゆっくり妖夢がみんなから学ぶ ウルトラ怪獣絵巻 part26

第1回目の記事はこちらになっています!
http://ultramanasina.blog102.fc2.com/blog-entry-1466.html


ゆっくり妖夢がみんなから学ぶ ウルトラ怪獣絵巻26
http://www.nicovideo.jp/watch/sm23940330

私の手書きイラストによるゆっくり怪獣解説動画の第二十六回目を投稿致しました。
第二十六回目はウルトラマンパワードより「彗星怪獣パワードドラコ」、
ウルトラマン超闘士激伝より「彗星戦神ツイフォン」、「スーパーツイフォン」をご紹介。
今回はドラコ編の後編!

という訳で、本題であるドラコ編の後編となります。
ウルトラマンパワードとウルトラマン超闘士激伝を取り上げるとなると、
やはりドラコの亜種として一気に取り上げるべきだろうという考えでのチョイスでした。
大好きな怪獣だけに、パワードドラコは結構力を入れて描きましたが・・・何時もの倍ぐらいの時間がかかりましたw
本家ドラコよりも遥かに強敵として描写されたパワードドラコとツイフォン。
どちらも私の世代の怪獣として、強く記憶に残っております。

◆登場キャラクター紹介
ゆっくり小町
ゆっくり小町
東方Projectに登場する、小野塚小町・・・に似た何か。
文字通りの死神で、普段は三途の川を渡る船の船頭を務めています。
仕事のサボリ癖があり、幻想郷の各地で時間を潰している姿もしばしば見られるのですが、
閻魔の「四季映姫」には頭が上がらない様子。
お節介焼きな一面もありますが、今回は妖夢たちと行動を共にする事に・・・?

今回も面白いと感じて頂けたら動画へのコメントや、マイリスト登録して頂けるとありがたいです。
では、お楽しみ下さいませ~
youtubeでは、「ゆっくり妖夢がみんなから学ぶ ウルトラ怪獣絵巻part25」を投稿しております。



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7月10日に、ニコニコ生放送にてウルトラマンギンガの公式生放送が開催決定!


という事で、ニコニコ生放送のウルトラマン公式生放送が急遽決定した模様です。
今回はウルトラマンギンガSの放送直前&ウルトラマンの日という事で、ニコ生で放送をするみたいですね~。


http://live.nicovideo.jp/watch/lv185109711
『ウルトラマンギンガS』放送直前SP@ニコ生!7月10日はウルトラマンの日!!

司会:マグマ星人・渡辺 聡子

◆放送日時
2014/07/10(木) 19:00~
◆放送内容
ウルトラマンギンガ総集編
新ウルトラマン列伝より「ウルトラマンギンガS直前スペシャル パートⅠ(新たなる侵略者編)」
新ウルトラマン列伝より「ウルトラマンギンガS直前スペシャル パートⅡ(ウルトラマンビクトリー登場編)」



今回はウルトラマンギンガにスポットを当てていくみたいですね。
放送したばかりの新列伝の番組も放送という事ですが、
ウルトラマンビクトリー登場編はyoutubeでの配信より一足先に見る事が出来そうですね。
マグマ星人の他、様々なウルトラヒーローも応援に駆けつけるそうです。

「ウルトラマンの日」の公式生放送ですし、
もしかしたらギンガSの新情報も飛び出すかもしれないので、これは見逃せませんねぇ~。
何時も通り、「タイムシフト予約」はお早めにどうぞ。
動画は明日中の投稿を目指して奮闘中です・・・


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ULTRA-ACTのウルトラマンメビウスver.2が予約開始!&スパークドールズ劇場に異変が!?

ULTRA-ACT(ウルトラアクト)のウルトラマンメビウスver.2の詳細が、魂ウェブにて公開となっています。

ウルトラアクト ウルトラマンメビウスver2!
ULTRA-ACT ウルトラマンメビウス
発売予定:2014年10月
税込価格:4,104円
◆商品内容
・本体
・交換用手首左右各2種
・交換用胸パーツ×2
・必殺技エフェクト×2

今のフォーマットでメビウス&ウルトラ兄弟や超ウルトラ8兄弟を再現しようとすると、
どうしても浮いてしまっていたメビウスが遂にリメイクとなりました。
メビュームシュートを再現する際は、胸パーツを差し替える事で対応する形になったみたいですね。
エフェクトパーツはメビュームブレードとメビュームシュートという標準的なものになっています。
メビウスブレスを「擦る」仕草も再現可能との事なので、可動範囲もどれほどのものになるか楽しみですね~。





そしてyoutubeでは、ネット版の「スパークドールズ劇場」の新作が3本公開されています。
ナンバリング間違いなのでしょうか?2と3は見当たりませんね。
4、5、6はウルトラマンギンガS放送開始という事で、
何と何時もの面々ではなくレッドキング、エレキング、グドンという新たなトリオで進行する事に。
それぞれにゲストキャラクターが登場するので、和気藹々とした雰囲気は何時も通りですねw

もしかすると、ギンガSでもスパークドールズ劇場は続投となるのでしょうか?
そして今回の動画のように、新たなる面々でお話が進められる事になるのか。
ウルトラマンギンガS第一話は、スパークドールズ劇場の方にも注目したいと思います。


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S.H.MonsterArts モスラ幼虫&バトラ幼虫セット(限定品)

S.H.MonsterArts(エス、エイチ、モンスターアーツ)の魂ウェブ商店限定商品が届きました。
今回限定品として商品化されたのは、こちらのキャラクターとなります。

モンスターアーツ バトラ幼虫
バトラ(幼虫)
映画「ゴジラVSモスラ」に登場した、バトラの幼虫形態です。
劇中では北極の氷の中から目覚め、名古屋市に甚大な被害を与えた後にゴジラやモスラと激突しています。
目や角から放つプリズム光線を武器に戦う他、溶岩さえ通用しない強固な外骨格もバトラの特徴となっていました。
地球生命を守る為に、あらゆる障害を排除し続ける「バトルモスラ」ですね。

子供の頃から大好きな怪獣の1体である、バトラ幼虫もモンスターアーツにてアクションフィギュア化となりました!
この如何にも悪そうな顔付き、全身トゲトゲのボディ、毒々しいカラーリングとデザインの素晴らしさもありますが、
何より劇中でゴジラと互角に渡り合ったその実力も印象的だったんですよね。
特に幼虫の時は防御力も非常に優れていて、パワフルな戦い方も「ツボ」を直撃し続けていました。

モンスターアーツ バトラ幼虫0
酒井ゆうじ氏原型という事で、実際のスーツを元にしつつ非常に凶悪かつカッコいい仕上がりになっています。
本当のスーツはもう少し緑色寄りのカラーリングなのですが、このフィギュアではグレー寄りの色合いですね。

モンスターアーツ バトラ幼虫1
幼虫なので後ろに長く、かなりボリュームのあるフィギュアになっています。
しかしバトラ幼虫がアクションフィギュアになるなんて・・・子供の頃の自分に見せてやりたいぐらいですねぇ。

モンスターアーツ バトラ幼虫2
背面もまさに「虫」ですね。
各部の黄色や赤で彩られた部分もしっかり塗装してあります。

モンスターアーツ バトラ幼虫3
ちょっとピントが合っていませんが、顔のドアップ。
大きく赤い複眼や、黄色い角などはクリアパーツ仕様で綺麗な仕上がりになっています。
口も横に開閉する他、口周りの牙パーツもそれぞれ可動するのが嬉しいですね。

モンスターアーツ バトラ幼虫4
体節ごとに関節が仕込まれているので、全身がグリグリとよく可動します。
全てではありませんが足パーツも動きますし、首も大きく上を向くことが出来る構造になっているので、
予想していたよりは可動範囲が広いという印象を受けました。

モンスターアーツ バトラ幼虫5
ちなみにゴジラと並べるとこんなサイズ感です。
バトラ幼虫は確かに大きい怪獣なのですが、モンスターアーツは劇中よりもやや大きめでしょうかね?


モンスターアーツ モスラ幼虫
モスラ(幼虫)
インファント島より運ばれていた卵の中から出現した、モスラの幼虫形態です。
ゴジラなどに比べると小さく戦闘力も低いですが、口から吐き出す糸での攻撃や、
噛み付き攻撃などで果敢に立ち向かっています。
コスモスを追って東京に上陸した後は、国会議事堂で巨大な白い繭を作りました。

バトラと同じく、モスラ幼虫もアクションフィギュアとして発売となりました。
始めはバトラのオマケ程度にしか考えていなかったのですが、こちらも思った以上の出来でビックリ!

モンスターアーツ モスラ幼虫0
造形もそうですが、全身を覆う茶色い塗装も結構凝っています。
目はメタリックブルーで塗装されていますね。
しかしこのアングルからだと、GMKのモスラ幼虫を思い出してしまう・・・w

モンスターアーツ モスラ幼虫1
気門のような黒い点も塗装で再現されていますね。
幼虫らしい全身のディテールもいい感じです。

モンスターアーツ モスラ幼虫2
ちなみに底面はこんな感じです。
残念ながら足パーツは無可動でした。

モンスターアーツ モスラ幼虫3
この独特の質感が「モスラの幼虫らしさ」をより高めているのではないかと。
虫嫌いな人にはダメなんだろうなぁ・・・w

モンスターアーツ モスラ幼虫4
バトラと同様に、口は横に開閉します。
口周りにある触角は無可動ですね。

モンスターアーツ モスラ幼虫5
全身の可動ですが、体節ごとに引き出せるのでかなり良く動きます。
各関節は結構プラプラしているので、それが凄くモスラの幼虫らしいな~と。

モンスターアーツ モスラ幼虫6
こんな感じで無意味にブリッジなんかも出来ますw
これは動かしていて癖になりそう・・・

モンスターアーツ モスラ幼虫7
とりあえず、ゴジラの尻尾を見つけたら先端に噛み付かせておきましょう。
固定は出来ませんが、ちゃんと噛み付く事は出来ます。

モンスターアーツ モスラ幼虫8
付属エフェクトパーツとして、モスラ幼虫が吐き出す糸も付属します。
専用台座を使えば、こうやって糸を発射しているポージングも可能ですね。

モンスターアーツ モスラ幼虫9
以上がモスラ幼虫&バトラ幼虫の簡単なレビューになります。
これにてゴジラVSモスラに登場した主要怪獣はコンプリート!
今月に発売されるゴジラver.2と並べて飾りたい商品でした。
うーん、本当にバトラ幼虫はカッコいいなぁ・・・


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新ウルトラマン列伝 第53話&大怪獣ラッシュ2期目 第2話

新ウルトラマン列伝
本日、第53話が放送されました!
第53話 「ウルトラマンギンガS 直前スペシャル パートⅠ(新たなる侵略者編)」
歴代ウルトラシリーズより総集編の内容を放送しました。

まずは歌が2番になり、更に映像もギンガSの映像が盛り沢山という凄いOPになりましたw
これは今週と来週のみの特別編という事になるのでしょうかね。

相変わらず宇宙空間を漂うバルキー星人とナックル星人グレイでしたが、今度は謎の四次元空間へと迷い込みます。
するとそこにはイカルス星人の姿があり、更にここは自分が作り出した四次元空間だと豪語します。
その影響で3人は元の姿に一時的に戻れたので喜ぶのですが、
早速地球にリベンジしようとするバルキー星人をイカルス星人が止めに入ります。
イカルス星人の調べによると、何と地球には新たな侵略者が姿を現していたのでした!

という事でここからはウルトラマンギンガSの映像を交えつつ、
イカルス星人が新たに現れた2体の侵略者を紹介して行きます。
まずは「チブル星人エクセラー」と共に「アンドロイド・ゼロワン」と「チブル星人」を取り上げます。
アンドロイドゼロ指令のえげつなさや、ソガ隊員を気絶させて変身するセブン、
拍子抜けするほど弱いチブル星人にツッコミが入っていましたねw
同じくアンドロイドである「チブロイド」や「ワンゼロ」の活躍シーンも少しだけ放送されました。

続いては「ガッツ星人ボルスト」と共に「ガッツ星人」の活躍シーンを取り上げます。
ここではバルキー星人とイカルス星人が、最近の宇宙人には個人名がある事を羨ましがるシーンもw
マグマライザーを「ボーイズの憧れ、ドリル戦車だ!」と評するバルキー星人にも吹いてしまいました。
更にワンゼロがライブした「EXレッドキング」の活躍シーンもチラ見せしつつ、
新たなるウルトラ戦士「ウルトラマンビクトリー」の変身シーンや活躍シーンも放送。
変身シーンは滅茶苦茶カッコいいので驚きましたw
そして安定のイケメンであるショウに惚れるナックル星人グレイw

最後はウルトラマンギンガ復活に恨み節を吐きつつ、
こうしては居られないと四次元空間を飛び出して行く3人。
果たして彼らにまだまだ活躍の機会はあるのか!?
新ウルトラマン列伝 闇のエージェント

四次元空間がセブンの時と同じデザインになっているなど、スタッフの拘りが垣間見れた回でもありましたw
そしてこれでもかとギンガSの映像が流れましたが、本当に映像がよりカッコよくなっていますね。
アクションシーンは勿論のこと、特撮のアングルやセットの使い方なども格段に向上しているように感じました。
謎多き敵キャラクター達の情報も少しだけ明かされましたが、
チブル星人エクセラーは戦いを遊びと捉えているような節が見られ、ガッツ星人ボルストはガッツ星人にしては珍しく、
考えるよりも先に手が出てしまう粗暴なキャラクターである模様です。
アンドロイド・ワンゼロやチブロイドも無機質な感じが良かったですし、
怪獣側の「見せ場」もガンガンあるみたいなのでウルトラマンギンガSへの期待感が更に膨らみましたねぇ。


大怪獣ラッシュ二期目は、第2話「炎のハンティング!逆襲のラッシュハンターズ」を放送。
相変わらず頑丈なマグママスター・マグナはピンピンしており、
プラズマ怪獣もアースゴモラが突然変異を起こした「スーパーアースゴモラ」である事が判明。
ガッツガンナー・ガルムも催眠弾が効かない事に納得しますが、
スーパーアースゴモラは超振動波を使って地中へと潜ってしまいます。
バルタンバトラー・バレルは3人を攻撃する機会を地中から狙っているとマグナに解説し、
同じく敵の行動を察したガルムはかつて燃料プラントだった遺跡を次々と攻撃し始めます。
すると辺り一面に炎が広がり、土属性であるスーパーアースゴモラは火に弱いという習性を利用します。
ガルムの読み通りに炎の無い部分から現われたスーパーアースゴモラを、
ガルムは「ガトリングショット」で、バレルは「ツインサイクロンソーサー」で、マグナは「ジェットクロー」で攻撃!
マグナの二段攻撃でプラズマソウルを全て失ったスーパーアースゴモラは地面へと倒れ・・・
大怪獣ラッシュ ウルトラフロンティア第2期 第2話

ラッシュハンターズは今回も決めに決めてくれましたね~
ゴモラらしいパワフルな動きで遺跡が次々と破壊され、更に超振動波を使って地面に穴を掘るなど、
怪獣の演出が相変わらず素晴らしかったですね。
さて、獲得したプラズマソウルが今回も「変」でしたが・・・次回よりいよいよ「あいつら」が動き始める模様です。

次回はウルトラマンギンガSの放送直前スペシャル後編!
ギンガSの映像を、ウルトラマンタロウが紹介するコーナーになる模様です。
youtubeでは前回のお話の他、今回放送された大怪獣ラッシュの映像が配信開始となっています。




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プロフィール

まなしな

Author:まなしな
ただの怪獣マニアです。
ソフビ人形やレンタルビデオをきっかけにこの道へ堕ちました。
ウルトラシリーズ以外でも、
「怪獣」と名の付くものは何でも好きだったりします。

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