大怪獣バトル!ウルトラブログ

データカードダス「大怪獣ラッシュ」の事や、ウルトラマンシリーズのファンの方々が楽しんでいただけるようなブログを目指したいと思っています。ソフビ人形情報もちらほら?
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ウルトラマンルーブのソフビが発売開始!(ロッソ、ブル、グルジオボーン)

本日2度目の記事更新となります。
ウルトラマンルーブ第1話放送日ということで、一気に5種類の新ソフビが発売開始となりました!

ウルトラヒーローシリーズ ウルトラマンロッソ フレイム ウルトラマンブル アクア
ウルトラヒーローシリーズ 54 ウルトラマンロッソ フレイム
ウルトラヒーローシリーズ 55 ウルトラマンブル アクア

ウルトラマンR/Bの主人公である、ロッソとブルの基本形態です。
ウルトラマンタロウのルーブクリスタルの力を使い、火の属性を持つのがロッソ フレイム。
ウルトラマンギンガのルーブクリスタルの力を使い、水の属性を持つのがブル アクア。
「纏うは火、紅蓮の炎!」
「纏うは水、紺碧の海!」

ウルトラヒーローシリーズ ウルトラマンロッソ フレイム ウルトラマンブル アクア0
ウルトラヒーローシリーズ ウルトラマンロッソ フレイム ウルトラマンブル アクア1
放送開始に合わせて、新たなウルトラヒーローが500サイズソフビの仲間入りです。
塗装は例によってそれぞれ最低限のみ。
ロッソ フレイムは上半身が赤のラメ入り成型色であり、その他が銀のラメ入り成型色。
ブル アクアは上半身が青のラメ入り成型色であり、両腕が銀のラメ入り成型色。下半身が黒のラメ入り成型色でした。
何となくブルの方が手間がかかっている気がしますw

ウルトラヒーローシリーズ ウルトラマンロッソ アクア ウルトラマンブル フレイム
ウルトラヒーローシリーズ 56 ウルトラマンロッソ アクア
ウルトラヒーローシリーズ 57 ウルトラマンブル フレイム

カツミとイサミが、お互いのルーブクリスタルを交換した姿です。
なのでロッソが青の水属性、ブルが赤い火属性にチェンジ。
「纏うは水、紺碧の海!」
「纏うは火、紅蓮の炎!」

ウルトラヒーローシリーズ ウルトラマンロッソ アクア ウルトラマンブル フレイム0
ウルトラヒーローシリーズ ウルトラマンロッソ アクア ウルトラマンブル フレイム1
初見だと非常にややこしい、それぞれの属性が入れ替わったロッソとブルも同時発売されました。
こちらは胴体のみが新規造型だと思われます。
腕もロッソ フレイム→ブル フレイム、ブル アクア→ロッソ アクアにそれぞれ流用しているように見えますね。
塗装箇所も、さほど変わりません。

ウルトラヒーローシリーズ ウルトラマンロッソ アクア ウルトラマンロッソ フレイム
ウルトラヒーローシリーズ ウルトラマンブル アクア ウルトラマンブル フレイム
ロッソ同士&ブル同士を並べてみました。
こう見ると属性ごとに、頭部の模様、胸アーマーのディテール、両腕のヒレ状パーツが変化しているのが分かりますね。
シルエットや模様はほとんど変えず、色のチェンジで変化を付けているのはニュージェネ作品だと珍しいです。
(近年は特にぶっ飛び気味だっただけに)


ウルトラ怪獣シリーズ グルジオボーン
ウルトラ怪獣シリーズ 91 火炎骨獣グルジオボーン
ウルトラマンR/B第1話「ウルトラマンはじめます」に登場した新怪獣です。
綾香市の伝承に「墜落した妖奇星に潜んでいた偶龍璽王」という怪物として記録されている存在であり、
両腕や尻尾での攻撃で破壊活動を行うパワー自慢の怪獣です。
主な必殺技は、口から放つ火炎攻撃「ボーンブレスター」。

ウルトラ怪獣シリーズ グルジオボーン0
こちらも放送日に合わせて、グルジオボーンが500サイズソフビで定番入りとなりました。
第1話登場の新怪獣がこのサイズで商品化されるのは、デマーガ以来となりますね。
最初は骨怪獣だと思い込んでいましたが、どうやら赤い外骨格を見に纏っているデザインのようです。
一目で禍々しい存在だと分かるカラーリングとデザインが素敵ですねぇ。

ウルトラ怪獣シリーズ グルジオボーン1
横から。
デマーガに負けず劣らずの立派な背鰭を持っています。
赤い装甲は汚し塗装風になっていますし、見栄えが良いですね~。

ウルトラ怪獣シリーズ グルジオボーン2
背面です。
可動箇所は両腕、腰、尻尾でした。
今のところDX怪獣ソフビが出る気配は無いですが、今年は要所要所で出すのか、それとも予定が無いのでしょうかね。


ウルトラヒーローシリーズ ニュージェネレーションヒーローズ
最後はニュージェネレーションヒーローズを勢揃いさせて〆。
ウルトラマンゼロを入れれば、ロッソとブルで8人のウルトラマンが揃うことに・・・何だか感慨深いです。
以上が新作ソフビの軽いレビューです。
今年もいっぱいソフビ人形が発売されますように・・・(短冊代わり)



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ウルトラマンルーブ 第1話感想


本日から、新番組「ウルトラマンR/B(ウルトラマンルーブ)」の放送が開始されました!
ルーブはOP曲や映像が爽やかかつスピーディーな構成であり、ここから一気に引き込まれましたね。
(オーブやジードに続き、影絵も続投!)

第1話は「ウルトラマンはじめました」ということで、主人公兄弟である湊カツミ湊イサミが冒頭から登場。
カツミは常識人であるしっかり者の兄であり、同時に番組のナレーターも兼任。
一方のイサミは大学で宇宙考古学の研究をしている、自由奔放かつ少し変わった面もある弟。
文字通りの凸凹兄弟でありお互いの性格が全く違う中、深い絆で結ばれている点も見受けられましたね。
(主にカツミがイサミに振り回されているようですが)

湊家の家族構成は、父親がセレクトショップ「クワトロM」のオーナーにして独特のセンスを持っている湊ウシオ
母親は宇宙考古学の研究員であり、現在は行方不明となっている湊ミオ
長男のカツミと次男のイサミに続いて、女子高生であり誰にでも敬語を使う長女の湊アサヒ
この5人のドタバタ家族物語が、今年のメインストーリーになってくるようですね。
(特に行方不明の母親が大きく関わってきそうです)

今回は大昔に妖奇星(あやかしぼし)が落下し、そこから偶龍璽王(ぐるじお)なる怪物が現れたと言い伝えられている、
綾香市(あやかし)と呼ばれている街が主な舞台となるそうで、第1話でもしっかり触れられていましたね。
そこに君臨している巨大企業「アイゼンテック」が街を今の地位に押し上げたとされており、
その社長である愛染マコトはTV出演も欠かさない相当な有名人のようです。
常に妙なテンションであり腹の底が見えない人物でしたが、彼が物語にどう関わってくるのかも見所になりそうですね。

さて、ルーブは前情報通りコメディタッチな作風が特徴であり、今回は兄弟揃って巨人に変身し戸惑いまくる姿に大笑い。
カツミもイサミも本当の意味での一般人であり、ルーブジャイロが二人にある程度情報を伝えてくれたとはいえ、
いきなり身長数十メートルの巨人になってしまったら、ああいう反応になるのは当然でしょう。
(ロッソが不思議そうに車両を掴んで眺めていたのもシュールでしたw)

ヒカルのような肝の据わった選ばれし者では無く、ショウのような戦士でも無く、エックスが色々と教えてくれた大地でも無く、
ジャグラーが助言してくれたガイでも無く、レムがサポートしてくれたリクでも無い。
2人纏めて素人ウルトラマンなのでアドバイスすら求められないという状況なのがとても新鮮でしたね。
光線の出し方すらよく分からず、フレンドリーファイアも当たり前。
普段は冷静なカツミも取り乱していましたし、イサミの無鉄砲さにも拍車がかかって・・・1話からグダッグダでしたねw

ですが普段から息の合っている兄弟ですから、一度ノリ始めるともう止まらない。
クリスタルの交換で戦法を変えてみたり、初戦闘とは思えないコンビネーション攻撃で見事に敵を撃破。
カラータイマーの意味もよく理解しておらず、気の抜けたような消え方が締まりませんでしたが、
この兄弟ウルトラマンの掛け合いがウルトラマンルーブの神髄になるのでしょうかね。
今までのダブルウルトラマンとは毛色が違いましたし、ここも新鮮なポイントでした。

偶龍璽王様そっくりな姿をした新怪獣グルジオボーン
過去にロッソやブルと戦闘経験があること以外の詳細は不明でしたが、その赤い装甲や火炎攻撃など、
エックスのデマーガとはまた違うパワフルな印象を受ける正統派怪獣だったな~と。
ロッソとブルのギャグに巻き込まれるなど、一瞬ですがコメディシーンがあったのも面白かったです。
どうやらルーブクリスタルで召喚された存在のようですけど、果たして何者が何の目的で・・・?

緩やかな前半戦とは打って変わり、怒涛の勢いで押してきた後半戦。
ウルトラマンルーブ、第1話からとても面白かったと思います。
次回は用心棒怪獣ブラックキングが登場し、どうやらウルトラマンになってしまった二人の心情が描かれるそう。
初心者丸出しのウルトラマン兄弟、彼らがここから本当のヒーローになっていくのかどうか。
今年も半年間、見守り続けたいと思います。



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ウルフェス2018限定ソフビが公開!(ウルトラマンロッソ、タロウ、ブル)

ウルトラマンフェスティバル2018限定ソフビ
https://www.ulfes.com/2018/news/502/

7月20日発売
・ウルトラヒーローシリーズ ウルトラマンロッソ フレイム フレイムカラーver.
(600円)
・ウルトラヒーローシリーズ ウルトラマンタロウ スペシャルカラーver.
(1000円、限定ルーブクリスタル付き)

8月8日発売
・ウルトラヒーローシリーズ ウルトラマンブル アクア アクアカラーver.
(600円)



今年のウルフェス限定ソフビが公式HPにて公開されました。
やはりロッソとブルのクリアラメカラーが来ましたが、それに加えてメモリアルイヤーのタロウまで!
タロウは過去にクリアソフビが発売されているので、今回はゴールドの塗装などで差別化されていますね。
更にウルフェス限定のルーブクリスタル付きということで、タロウだけ一足早く無くなりそうな気が。
これらは全てウルフェス会場及び、ウルトラマン公式店で限定販売されるとのことです。

ゲーセンの景品としてロッソ(アクア)とブル(フレイム)のクリアソフビも決定していますし、
ひとまずメインカラーである赤と青の限定ソフビは揃いそうですね。
ウルトラマンルーブも放送まであと2日ということで、
明日にソフビをフラゲできればブログなどでご紹介したいと思います。



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S.H.Figuarts グドン&ウルトラマンゼロ ビヨンドが予約開始!

フィギュアーツ グドン予約
http://p-bandai.jp/item/item-1000126500

S.H.Figuarts グドン
発送予定:2018年12月
税込価格:7560円
◆商品内容
・本体
・ツインテール用ダメージ頭部パーツ



フィギュアーツ ウルトラマンゼロ ビヨンド予約
http://p-bandai.jp/item/item-1000126271

S.H.Figuarts ウルトラマンゼロ ビヨンド
発送予定:2018年11月
税込価格:5940円
◆商品内容
・本体
・交換用手首左右各5種
・交換用カラータイマー
・ゼロツインソード×2
・エフェクトパーツ左右各1種



プレミアムバンダイにて、魂ウェブ商店限定のウルトラアーツ最新作が予約開始となりました。
どちらも過去にイベント展示されていたキャラクターであり、
写真を見る限りでは、どちらも試作品より実物のスーツに近付いた印象を受けます。
グドンにはツインテール用のダメージパーツが付属するほか、ゼロビヨンドはゼロツインソード二刀流も再現可能。
それぞれウルトラマンジャックやツインテール、ウルトラマンジードやアトロシアスと組み合わせて遊べますね。

来月にはロイヤルメガマスターが発送されますし、ほぼ「月刊ウルトラアーツ」状態になっているのは嬉しい限り。
これからも新旧織り交ぜながら、末永く続いて欲しいものです。
(ジードと同じなら、来年の春先にウルトラマンR/B関連に突入するのかな?)



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S.H.Figuarts ウルトラマンベリアル アトロシアス(限定品)

S.H.Figuarts(エス、エイチ、フィギュアーツ)の最新作が、プレミアムバンダイから発送開始となりました。
今回魂ウェブ商店限定品として商品化されたのは、こちらのキャラクターです。

フィギュアーツ ウルトラマンベリアル アトロシアス
ウルトラマンベリアル アトロシアス
ウルトラマンジード第23話「ストルムの光」、第24話「キボウノカケラ」、第25話(最終話)「GEEDの証」に登場した、
エンペラ星人とダークルギエルの怪獣カプセルを使って、ベリアルがデモニックフュージョン・アンリーシュした姿です。
キメラベロスに続いて合体素材となったキャラクターの面影はほとんど残さず、純粋なベリアルの強化形態であり、
取り込んだストルム器官を使って、宇宙中に散らばったウルトラマンキングのエネルギーを吸収しています。
主な必殺技は「デスシウムデストラクト」、「アトロスバースト」など。

フィギュアーツ ウルトラマンベリアル アトロシアス0
フィギュアーツ ウルトラマンベリアル アトロシアス1
フィギュアーツ ウルトラマンベリアル アトロシアス2
通常のウルトラマンベリアルに先駆けて、ジードのラスボスであるアトロシアスがウルトラアーツの仲間入りです。
ベリアルにしては細身なスタイル、まるで死神や骸骨を連想させるデザイン、そして全身に施された墨入れ塗装。
アトロシアスらしさがとことん追求された、素晴らしい出来だと思います。
こうして見ると、むしろ息子であるウルトラマンジードへと近付いているような気も。

フィギュアーツ ウルトラマンベリアル アトロシアス3
フィギュアーツ ウルトラマンベリアル アトロシアス4
フィギュアーツ ウルトラマンベリアル アトロシアス5
顔周りのアップ。
墨入れは個体差が激しそうですが、私のアトロシアスは中々良い感じでした。
目やカラータイマーはクリアパーツ仕様、どちらも輝きの具合が良く、質感も良いですね。
ただ個体差なのか、肩パーツの黒い部分がやや薄めになっているのが残念でした。

フィギュアーツ ウルトラマンベリアル アトロシアス6
フィギュアーツ ウルトラマンベリアル アトロシアス7
フィギュアーツ ウルトラマンベリアル アトロシアス8
デザイン的に肩はあまり上がりませんが、別パーツ+引き出し式になっているので思ったよりは動きます。
ただ、破損対策の為か外れやすい仕様になっていましたが。
むしろ素晴らしいのは下半身であり、太もものパーツが上手く外れて可動の妨げにならないほか、
股関節も引き出し式になっているので、ストレス無く遊ぶことが出来ました。
ベリアルだけに悪そうなポーズがとことん似合いますね、悪役レスラーみたいな感じが特にw

フィギュアーツ ウルトラマンベリアル アトロシアス9
ボーナスパーツその1。
両腕パーツを差し換えることにより、「アトロスヘルクロー」を展開した状態にすることが出来ます。
やはりベリアルはこの手が似合いますね。

フィギュアーツ ウルトラマンベリアル アトロシアス10
フィギュアーツ ウルトラマンベリアル アトロシアス11
独特の構えポーズから、必殺技の「アトロスバースト」のポーズまで自由自在。
肩の独特な構造を把握すれば、ちゃんと手を十字に組めます。

フィギュアーツ ウルトラマンベリアル アトロシアス12
ボーナスパーツその2。
やはりベリアルと言えばコレが外せない、「ギガバトルナイザー」です。

フィギュアーツ ウルトラマンベリアル アトロシアス13
レイブラッドのレリーフが輝く、先端の形状まで完全再現。
今まで出たギガバトルナイザーの立体物で、一番出来が良いと思います。

フィギュアーツ ウルトラマンベリアル アトロシアス14
パーツ差し替えにより、伸びた状態も再現可能。
これはベリアル以外にも持たせて遊べそうです。

フィギュアーツ ウルトラマンベリアル アトロシアス15
とりあえずアトロシアスに持たせてみました。
ギガバトルナイザー、ジード内では主に武器として活躍しましたね。

フィギュアーツ ウルトラマンベリアル アトロシアス16
何をしても様になります、さすがベリアル陛下。
通常のベリアルにも持たせてみたいですね~。

フィギュアーツ ウルトラマンベリアル アトロシアス17
最後は息子やそっくりさんと並べて〆。
以上がアトロシアスの軽いレビューです。
肩パーツの外れやすさが気になりましたけど、総合的に見ても大満足のウルトラアーツでした。
通常のウルトラマンベリアルもいずれ発売されるでしょうし、その時を期待して待ちたいと思います。



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プロフィール

まなしな

Author:まなしな
ただの怪獣マニアです。
ソフビ人形やレンタルビデオをきっかけにこの道へ堕ちました。
ウルトラシリーズ以外でも、
「怪獣」と名の付くものは何でも好きだったりします。

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